前日、DVD「愛を読むひと」を観ました

原作:ベルンハルト シュリンク「朗読者」
監督:スティーヴン ダルドリー
出演:
ケイト ウィンスレット
レイフ ファインズ
デヴィット クロス
レナ オリン
ブルーノ ガンツストーリーは、
15歳の少年マイケルは、21歳年上の女性・ハンナと出会い、関係を持つが、ハンナは突然・姿を消す。
数年後、マイケルは大学で法律を学んでいた。
裁判の見学に来てみると、被告人は、あのハンナであった。
何度も裁判に足を運ぶうちに、マイケルは、ハンナの秘密に気づく。
マイケルの行動によって、裁判の結果は、大きく変わるのか

…
いやぁ~
ケイトがすごかったですわ

Blu-rayの、無修正版を借りたもんやから・ちょっとビックリした

それにしても、
レナ オリン 今も綺麗ですね

映画「蜘蛛女」では、強くて恐ろしい女性を演じていたけど

年を重ねても、魅力的でした

感想を言うと、ストーリーがバレちゃうので言いません

ただ、自分がハンナだったらどうしただろう…とか、
自分がマイケルだったら…
と考えてしまいます。
良い映画です

機会があったら見てみてください

(^O^)