至誠にして動かざるものは未だこれあらざるなり



今回は少し難しい言葉をご紹介。



教育の偉人、吉田松陰が座右の銘としていた言葉です。



この言葉の意味は、



誠意を尽くせば、どのようなものも動かすことができる。
逆に動かすことができていないのであれば、それは誠意を尽くしていないということである。



「わが子を変えたい」「何かを達成したい」



そんな風に思っている方はたくさんいると思います。



なかなかうまくいっていないのであれば、



もう一度自分に問いかけてみてください。



誠意を尽くせているか。



本当に全力を出しているか。



楽をしようとしていないか。



本気の教育でなければ子どもは変えられません。



自分の周りの世界を変えたいなら、自分が変わらなければいけません。



人生二度なし。



是非、後悔のない人生を。



まずは自問自答を繰り返してください。



あなたは、本当はどうなりたいのでしょうか?






当ブログを一人でも多くの人に知っていただきたい。


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