車には自己診断機能と名前のコンピュータ記憶システム
通称ダイアグノーシスとあるのです。
コンピュータ制御で各センサーの信号でエンジンの始動から
状態維持を行っています
異常な箇所や不具合が出てくるとメーター内の警告灯で
知らせる仕組みなのですね。
今日はエンジンの警告灯とABSの警告灯がついたとの作業
エンジンはディーゼル車の排気ガス浄化システムの不具合
ABSはストップランプスイッチの不具合でした。
この自己診断機能で故障箇所が短時間で診断できるので
便利なのですね。
一番は壊れないのが1番ですけど。
他にはブレーキの引きずりの車が入庫。。。。
動かない~重い~回らない~
車のタイヤが回転しないほどロックしてます。錆からの固着です
錆は怖いよ~。