今の車でよく見られる機能で車の鍵でなくプレート持込でエンジンを
ボタンを押して始動させるプッシュスタート機能がでてますが
本日はこの修理
車には自己診断機能(ダイアグノーシス)があり今回は回転信号エラーで
エンジン始動不良にて修理
車のコンピューターにエンジンがかかりました~回りましたとは
エンジン下のクランクプーリーの内部に回転信号を感知するプレートと
センサーで磁気を発生させてお知らせをするのですが
今回はセンサーの内部抵抗のオーバーにて始動不良となったのでした
部品も近くにあったので交換して修理
しかし~なぜにこんな所が壊れたのか・・・
メーカーに部品を送って調査かな~
車は1.5LのオーリスでH19年11月車でした。