夜明け前。 -413ページ目

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君が僕を必要としていて、僕を求めてくれるだけで、良いんだ。

例えそれが許されない恋でも。








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心、疲れてませんか?





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物凄く天気が良い火曜日。

こんな日は、君と二人でゆっくりしたい。

本を読んだり、真昼間から、裸で抱き合ったり。

君の作ったパスタを食べながらビールを飲んだり、猫とじゃれあったり。

しかし、現実はこんな僕の妄想とは違って慌しく過ぎていく。


猫に、なりたい。