夜明け前。 -333ページ目

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君と、僕の心臓の音が重なる瞬間が、好きだ。












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そろそろ、いかなくちゃ。

君のもとへ。









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僕の頭の中の回路も、こんな風に単純明快。

だったら、良いのに。