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眠ってる君は、物凄く綺麗で、そして、とても無防備なんだ。安心して眠ってるのかなって想うと、嬉しくなる。どんな夢、見てるのかなって想うと、どきどきしてしまう。眠ってる姿は、僕だけのもの。僕しか知らない君が、いる。でも、同じように君しか知らない僕の眠ってる姿が、あるんだろうなって、想うと、お互い重ならない秘密が、なんだか無償にたまらなく想うんだ。眠ってる君の顔を、なんだか想い出した。今夜も、あんな顔をして、眠っているんだろうか。
りくえっちょんが終わったって想ったらいつの間にか、ぐるっぽなんて出来てたんだ。あめぶろ、ってば。りくえっちょんの時は全く参加しなかったっけ。なんて想って、なんだかわからずぐるっぽなんかやってみちゃったんだ。ぴぐも、参加しちゃってたりして、結構ミーハーな僕だけど、一緒に、繋がろう。
夜明け前。
一番抱きしめたい人。って、君の事じゃないかなって想う。そして、一緒に過ごしたい人って、君。そんな風に想っているのに、すぐに抱きしめる事も、傍にいる事も出来やしない現実。今すぐに、君を抱きしめたい。って、いつも想っているから僕らの関係は続いているのかもしれない。僕らの恋愛。って、呼ぶには少しだけ、違うような気もするけれど、でも、僕は君に恋してるんだって事。
それでもやっぱり、胸の谷間を出しちゃって、白い太ももなんかに眼がいっちゃったりもするんだ。男だもん。