01427 |   夜明け前。

01427













何でもない日を、特別な日にしてしまう、君が好きだったりするんだ。だって、何でもない日を、特別な日に出来るのは君以外の誰でも出来る事じゃないって想うから。僕に、とっては、ね。哀しい事も、嬉しい事も、君と一緒だったら、何でも特別なんだって、事。











  夜明け前。