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物凄く晴天だよ。って、君に言いたくって、僕はこうして、綴っている。そう、これを見ている君に、伝えたいなって想ったんだ。他の誰でもない、今、これを読んでいる、そう、君に。
僕は少しだけ、これを読んでいる君の事を、想像し、少しだけ、幸せな気分に、なるんだ。
だって、きっと、君は、僕を、好きでいてくれるような、気がするから。
春に流れる、物凄く冷たい雪解け水のような心を持った僕を、好きでいてくれるような気がするから。