君が欲しくて、欲しくて、欲しくて、欲しくて、欲しくて、欲しくて、欲しくて。
僕は、ヴァカに、なりそうです。
柔らかい君の肌を、撫でながら、心地よい気分になって眠ってしまったんだ。疲れてたわけじゃない、眠かったわけじゃない、だけど、眠ってしまった自分に、腹が立つ。後悔したって、時間は戻らないから、反省だけは、する。だけど、そういうもんだよなーと、想ってしまう自分もいる。
もっと、もっと、唇を、重ねたかった。もっともっと、触れたかった。君の柔らかい髪の毛も、二の腕も、首筋も、もっともっと、触れたかった。そして、何よりも君と身体を重ねたかった。