01196 |   夜明け前。

01196








Pm 13:00

君と、待ち合わせを、したんだ。今年、2度目の待ち合わせも、1度目と同じ場所だった。

北国の、土産話と、雪だるマンを、渡して、少しだけ、僕のココロは、空っぽに、なりました。



いつかの、僕達 : 0898











また、一緒に、珈琲を、飲もう。