01136 |   夜明け前。

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きっと、僕の想像以上に頑張ってる君がいるんだろうなって、そう、想うんだ。いつも、本当に、お疲れ様。

まだ、日は浅いけれど、君の事、物凄く気にかけているんだ。まだ、何も君の事、知らない事ばかりだけれど、気になるんだ。特に、月が綺麗な夜にはね。ぼんやり月を見ていると、君もこうして月を見ているんじゃないかなって、そう、想うんだよ。僕と一緒で、珈琲が好きな、君。暖かくなったらさ、同じ時間、同じ月を、見ようよ。珈琲片手にさ。満月の夜にでも、どうですか。是非、一緒に見よう。同じ、月を。












檸檬や、ライムの香りが、すると、君を想い出す。この頃、僕は檸檬キャンディーがお気に入りなのは、きっと君が傍にいるような、そんな気がするからじゃないかなって、ふと、思うんだ。なんだか、ほっとする。なんだか、あたたかい気分になる。君の存在。時々、君が、僕を呼んでいるような錯覚さえ、するんだよ。僕が、出来る事は、何でもするよ。僕が、出来る事だったら。だから、どんな些細な事でも、言って欲しいんだ。もしも、僕が君に何かして欲しい事や求めている事が出来たら、僕も言うから。その時は、よろしく。オタガイサマ、オカゲサマで、これからも、いこう。一緒に、一歩ずつ、歩いていこう。




これからも、よろしく。大好きな、君。ずっと、きっと、いつまでも、変わらぬ愛を、君に。










P.S .....

いつか君の、ビューネ君になりたい。いや、近づけたら良いなって、想う。

その為には、もっともっと僕自身も、成長しなくちゃ、な。もっともっと、だね。

頑張るから、応援してて下さい。僕も、君が、毎日Happy に、過ごせるように、見守っています。













special thanks........... Love Letter to : さくらこ