01128 |   夜明け前。

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君達と、会うんだったら公園だろうなって、僕はいつも想うんだ。ブランコを取り合ったりさ、スベリ台を一緒に滑ったり、砂場ででっかいお城なんかを作っちゃったりさ、思いっきり遊びたいなって想ってるんだ。大声で笑いながら、時には歌なんか歌いながら。寒くなったら一緒にココアか、珈琲を飲もう。公園で、ピクニックみたいにさ、シートを引いて。その時は、君も子供になって、遊ぼうよ。たまにはさ、大人じゃなく、子供になって泣いたり大笑いしたり、大声出したりしようぜ。四人でさ。同じ目線で、同じ背の高さで、四人でさ、きゃっ、きゃっしたいなって想うんだ。きっと、君は今まで色々な想いをしたんだと想う。僕よりも、うーんと色々経験してるんだろうなって、そう想うんだ。良い意味でね。重い荷物だって背負ってる。だけどその日だけは、荷物、降ろしてさ、軽くしてさ、遊ぼうぜ。



手先が器用で、いつもすげぇーな。って、尊敬してます。母であり、女であり、娘であり、子供な、君が僕は物凄く大好きです。そう、象さんより、大好きだよ。

いつも、見守ってくれているような感覚になる。どうしてだろうな。甘えてるのかな、僕、君に。

そして、君の存在が僕を元気にさせてくれるんだ、朝は特にね。いつも、いつも微笑ましい family で、

僕の頬も、緩んでしまうんだ。朝から元気を沢山貰っている。君達 family には、いつも元気と1日の Power を貰っている。本当にありがとう。




長いつきあいのような、気がするけれど、お互い何も知らないまま。知らないままの方が、良いのかな。なんて想うけれど、僕の全てを知って欲しい。見て欲しいって想う時が、時々あるよ。だって、君や、君の family は、いつだって体当たりで、いつだって眩しい程きらきらしてるからね。



これからも、ずっと、僕を見守っていてください。これからも、ずっと僕に見守らせてください。

これからも、良い関係で、いよう。そして、今までもずっとありがとう、本当に。






P.S .....

姫を、嫁に貰うには、あまりにも歳が離れすぎているので、もし君がまた恋愛をしたくなったら

僕でよかったら君の恋のお相手に立候補するから、その時は、こっそり教えてね。










special thanks........... Love Letter to : キャハラ☆