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いつでも、逢える距離には、いないけれど、確かにそこに君はいるんだって、事。
そして、確かに僕はここに、居るんだって事。それだけは、忘れないで欲しいんだ。
寂しい時や、悲しい時、他愛もない話をしたい時、嬉しい時、飛び跳ねたい時、どんな時でも
何時でも、いつだって僕を、呼んでくれて良いんだよ。僕は、いつだって、待ってるからさっ。
いつだって、気にかけてる。