ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
いつだったか、君は言ってたっけ。
僕を、君だけのものにしたい。って。
もう、君だけのものになってるじゃないか。って、笑ったっけ。
だけど、そうじゃない。もっともっと、って君は言った。
これ以上、何を望むんだろう。と、僕は正直戸惑ってしまったけれど、
あの頃の君の気持ちが、今になって解る。まさに、今、僕がそうだから。