このタイトルは私の大好きな高橋歩さんの本のサブタイトルです
初めて彼という存在を知ったのは12年前・・・
当時、「生きる」という事はどういうことか?
生活・仕事・恋愛とそれなりに充実はしていたけど、でも、自分の中で何かが不完全燃焼で・・・
彼氏と遊んでてもつまらない。
仕事をしていてもこれでいいのか?
などと、漠然と考えている自分はなんだか死んだように生きてるな~~
などと、考えていた。(暗い
そんな時に私の中で明るい兆しを与えてくれた存在がこの高橋歩
http://www.ayumu.ch/profile/index.html(高橋歩HP)
http://ayumu.weblogs.jp/life_report/2007/12/post_5112.html(旅学映像)
あ~~~旅したい!!
(でも一人は無理なのね^^私・・・^^;絶対なんかしでかすから・・・・・・・・・・・)
彼は自分の自伝所を発売するために、自分で「サンクチュアリ出版」を立ち上げ、今は世界を家族で自由に旅をすると共に、ビジネスの世界でも成功している素敵な男性です。
夢に生き、夢と共に歩む。
そんな自由な生き方を等身大で実現し、その様々な困難を乗り込え、本当の意味での「成功」を収めている方の一人です。
「自由に生きる」という事はとても簡単そうで、実は難しく、ただ、お金があるだけの成功でなく、「人を愛し、愛され」た成功はお金以上にかけがえの無い成功だと思います。
ボランティア・平和貢献は本当に力と愛と人間力・そして経済力が無いと本当の意味で出来ない究極の仕事と思います。
今の私にはまだまだそんなおこがましい事も出来ませんが、微力ながら募金活動は応援させていただいてます。
そして彼の個展も大好き
山崎拓巳さんや、テンツクマンもそうですが、「個性」の中に「愛」が溢れる素敵なデザイン
私の祖父は京都で清水焼きの職人でよく、私も工場に遊びに行ってました。
幼少のころから、水墨画・油絵・水彩画・などが身近にある環境の中で育った私にはこの「感性の塊」のような絵は伝統工芸とはまた違った味わいでとても興味を持ちました
そして、何よりも「家族」を愛する事を大切に、自分のこだわりの一つに「家族を愛して、家族を楽しむ
最近、男性が自分の奥さんや彼女のことを褒めない方が多く、私には??
場合によっては「愚妻」とか・・・・・・・・・・--;;
遠慮しているか、謙遜しているかもしれませんが、これは男性として、自分の価値を下げる言葉だと思います。
自分の選んだ相手=自分自身の価値基準。
その価値基準を誇れない=自分の価値基準に自信がない。
という構図を私は思い描いてしましす。(辛口ピー子
私は自分の選んだ人を尊敬するので笑顔で自慢しちゃいます
勿論相手も私を自慢できるいい女でありたいと思います。
自分の大切な人を大切な方へ紹介する時は是非、男らしく、女らしく、上手にご紹介してくださいね
という事で「愛」というテーマで色々な形で表現してみました
チャミーグリーンのようなじい様・ばあ様になって、世界遺産めぐりでもの~んびりしながら、その土地の文化・伝統・芸術を夕日とともに目に焼き付けて、絵日記でも書きながら暖炉の前でゆっくりと余生を暮らす・・・(かなり妄想しております)
最高ですね
それは誰にも判りません(笑)
AIRU