本日よりブログを始めます。

ネットワークビジネスで成功するためには傘下の活動が必要不可欠ですよね?

 

が、しかし、上の人に相談すると「やれセミナーにつれてこい」だの言われませんか?

 

しかもそのセミナー数万したりとか。

 

 

これは要するにこういうことです。

・自分じゃモチベーションを上げられないからセミナーに頼る

・上の人も傘下をセミナーに動員させろとさらに上の人に言われている

・面倒くさい

・手が回らないからセミナーに頼る

 

これらのことが考えられます。

 

そしてさらにネットワークビジネスのセミナー会場って独特の雰囲気があります。

新規の方とか、ネットワークビジネス始めたて、染まってない方を連れて行くと

 

 

高確率でヒキマス

 

だからあまり連れて行きたくないって人多いんじゃないでしょうか?

 

私もそうでしたからその感覚間違ってないですよ。

 

私もセミナーでお話したり、傘下のモチベーションアップのお手伝いをすることがありますが、聞き手として参加するの大嫌いです。

 

じゃーどうすんのよ!って話なのですが、今あなたがネットワークビジネスをしているということは、勧誘されたわけですよね?

でもって、その勧誘してきた人があなたの上の人になるわけですよね?

 

よーく考えてみてください。

その人、あなたの傘下にどれくらいの影響を与えてくれますか?

あなたから見て、3つほど上のラインの人は、あなたの傘下に積極的に関わってくれて、更にはいい影響を与えてくれていますか?

 

 

これふたつともクリアしているならナイス環境です!

未クリアなら環境が恵まれていません。

うまくいきません。

 

さようなら。諦めましょう。

 

 

 

諦めたくない、賭けた分は取り返したい、自分にとってはチャンスだ、という方は、もう少しお付き合いください。

 

要するに自分の環境がよくないのであれば、まずは自分が積極的に自分の傘下に関わり、自分の傘下から成功者を出すのです。

こういうビジネスは、「ヒーローをまずひとり作る」ことが最優先です。

 

ヒーローというのは稼ぎ頭ですね。

あなたより稼いでいても良いんです。

 

あなたが生み出したヒーローは、他のラインの傘下にとんでもなく大きな影響を与えます。

いかに自分が動かずに上と下を動かすかということを徹底的に考えるわけです。

 

具体的に教わりたい方には個別でコンサルティングも請け負っておりますので、メッセージなりお送りください。

有料か無料かは、あなたの情熱を聞いてから考えます。

 

 

話を戻します。

 

傘下にどのようにして情報発信していますか?

 

情報発信というのは連絡網みたいなどうでもいい情報ではないです。

 

あなたの情熱の発進です。

 

今のビジネスで成功したいという情熱を傘下に伝えていますか?

 

これをしていないと誰も動きません。

もちろん上の人も。

 

基本的に、勧誘してくるときはいいことばかり教えてくれますが、殆どの場合、契約後はほったらかしです。

上の人もあなたが勝手に動いてくれることを望んでいます。

楽ですから。

 

自分が稼ぐと、何もしていない上の人に収入がいく、むかつく。

 

この感覚も間違いではないです、正解です。

 

同時に、あなたも同様に傘下から恩恵をうけてますし、言いっこなしにしましょう。

 

傘下を動かすには想いです。

自分がなぜ成功したいのか、その思いを元に何をしているのか。

どう動いているのか。

 

傘下の人は意外と見てます。

 

わたしがしていたことは、傘下へのブログを使った情報発信でした。

他のグループの人が見ていても良いんです。ムシムシ。

 

始めたての方や、これから頑張っていこうと思っている人たちが見てくれていると思いますので、わたしも頑張って書いていきます。

 

あなたがすべきことは、傘下を稼がせることです。

そして自分も稼ぐこと。

そのためには情報発信、そして想いの共有が絶対的に必要なのです。

 

サプリ、化粧品、下着、アパレル、様々な商材がありますが、まずその流通システムを徹底的に理解してください。

そしてしっかり飲み込んで解釈しましょう。

 

稼ぎ方はシステムにあるのです。

つまりシステムを理解し、うまく利用することが稼ぐのに最短なわけです。

 

昇格するのに買い込むこともしたりしていると思いますし、ノルマがないはずなのにノルマを課せられたりしていて苦しい日々を送っている人も多いかと思います。

 

 

だからこその情報発信。

傘下があなたを紹介する際、このブログ書いている人、という紹介で一発で理解してもらえるわけです。

あなたは、あなた自身と一緒に仕事をしたいと思いますか?

 

そう思える人にこれからなっていきましょう。

 

 

今日はこれで終わります。