記念すべき初投稿です。


最近また激しく寒いですね。
昼だけ中途半端に暖かい日に限って夜むっちゃ寒い

どうしてこう天候は俺ら人間を苦しめるだろうか


さっ最近の話題に入っていきますが、俺はここ一ヶ月前からスーパーでバイトを始めました。

友達の紹介で落とされたらどうしよう……とか色んな緊張を抱きながらドキドキして面接行ったのに、言われた言葉は、
「たけに紹介された子やな!!」
「はいっ!」(この時どんな質問されるかむっちゃ考えてた)
「よしっ!そしたらもう帰っていいよ!明日朝10時から17時まで入ってくれ!」
ちょっと待てと
面接時間約1分

質問考えてた俺あほかと

そんなこんなで俺のスーパーでのバイトが始まりました

初めてのバイト、高鳴る鼓動


朝のバイトは大人な人たちしか入ってないと聞き、笑顔で大人なお姉さんたちと話してる、俺の笑顔を想像するだけで、俺の顔はニヤニヤを通り越して捕まるんじゃないかと思えたくらい。今度、手の平を太陽にすかして真っ赤に流れる僕の血潮を見よう、何故かそう思った。

行きしなだけマスク買って着けて行こうかなとも悩んだ(これは言い過ぎかもしれない)

そんなこんなで笑顔を無理矢理、真顔に変えようとしながら、なんとも言えない顔になった俺が、事務所に入った。

ここでもうすでに脳みそは圏外、気持ちを落ち着かせようと聞いてた曲もMichael Jacksonだったからか、あの人のムーンウォークとは違い、ほんまに月歩いてんかってくらい足元ほわほわしてきた、Michael Jacksonももう目じゃない。


やったここからが俺の新たなスタートだ
こんな初々しい感情を抱き、店長にほなレジ行ってこいと言われた瞬間はこっから光の速さで行けるくらいのテンションだった


そうこうしながら光への扉を開け栄光のレジへと駆け登った俺を待ち構えていたのは



30~40代であろうパートのおばちゃんたちだった。

続く
うわぁぁぁぁーお

blog作ったぜ
ノリで


これからはmixiでは書けないというか書いていない昔やってたホームページのような日記書いていきたいと思います


いわゆる自己満足です

ではスタート