うんちと健康の話(食事中は見ないでね) | デルビン君の音楽と乳酸菌のブログ

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実は、トイレにありますにひひ

うんちの健康チェック

いいお通じ、うんちができるかどうかは何にかかっているか?
それは「腸」が元気かどうかです。

では、腸の状態をよくするにはどうすればよいか?

それは、できるだけ赤ちゃんうんちうんちに近づけること。
赤ちゃんうんち目は弱酸性。

口から入って腸内で弱酸性になるようにすればいいのだ。

乳酸菌は口の中に入ると(市販の乳酸菌は殆ど胃などで死滅します。)
食べ物を分解しながら酸を出し、腸内酸性化に貢献していきます。(酸化とは全く別です。)

PHって聞いたことありますか?
水素イオン指数ともいいます。

赤ちゃんのうんちはPH4.5~5.5(弱酸性)。黄色のうんち。
健康な大人はPH5.5~6.0で。黄土色のうんち。

腸内に問題ありはPH7.0(中性)。茶色のうんち。
PH8.0(弱アルカリ性)になると黒っぽくなります。

「黄金の乳酸菌」は腸内の状態を
ベストに持って行くように働いてくれます。

通常の乳酸菌は、胃酸、胆汁や熱でほとんどが死滅してしまいます。
しかし、「黄金の乳酸菌」は口の中に入ってもじゃんじゃん増えて活動してくれます。
過酷な環境に置かれると本領を発揮します!!

だからこの乳酸菌の保存方法は、、、

冷やしたらダメ
日の当たるところで常温保存です。


絶対に冷蔵はだめですよ。
他の乳酸菌をスーパで見てみてください。
要冷蔵です。

大体の乳酸菌は、、、、というかほとんどの細菌
大腸菌などの悪い菌も70~80℃で死滅してしまいます。

「黄金の乳酸菌」は高温下でも大丈夫。
直射日光のあたる車の中のほうが元気なのだ。