


今は飲んだ後の〆ラーメンなど食べる訳がないけど、普通に〆ラーメン食べていた時代の物語である(笑)
上野広小路にある某スナックの美人ママの京都弁にうっとりして店を出た。
それからJR上の方面へ歩き、上野公園で夜桜見物をした。
ここまでは良かったのだけど、やめれば良いものを、〆ラーしたくなり、上野駅にある一蘭で豚骨ラーメンを食べ、おまけに替玉までしてしまった。
一蘭での僕の好みは次の通りだ。
味の濃さ:基本
こってり度:基本
にんにく:基本
ねぎ:青ねぎ
チャーシュー:あり
秘伝のたれ:基本
麺のかたさ:超かた
先週は九州へ帰っていたもので、まだ九州弁まじりの言葉になっている。
替玉する時についつい「なま」と言ってしまい、店員は意味が分からないみたい。
「超かた」ですかと聞き直されてしまうほどだった。
「博多の店なら、出店が東京にあろうと、博多流の言い方を店員に教育しとかんか!!」
そう思ったけど、言えなかった…