なゆごんと早めにお布団に入りゴロゴロ。

お出かけ本を見ながらあ~だこ~だ言いながら、ウトウト。なゆごんの横で寝に入っていたかあかに魔の一声が


『ちょっと起きてきて』

『またかっっ』



先日、じ様が50年来長~いおつきあいしてきた襟足の瘤を手術で取って帰ってきたのだ~が~


消毒とガーゼ交換をかあかに頼むば様。


この魔の声は昨日から始まったのだがっっ


私が居るからいいものの、いなかったらどないするつもりだったんでしょうか………


理由は、


『あんたのほうが上手いから』


昔、在宅で点滴をして過ごしていたとはいえ、私は看護師ではないわけで。



処置しないとは言わないが、毎日寝入りばなに声を掛けないでくれいっっあせる


なゆごんはまだまだ汗っかきだしあせる



かあかはいつになったら安眠できるのでしょうか。



スンナリ寝かせてくれいっっ