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馬の肥やし

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1.金魚の飼育日記。
2.聖飢魔Ⅱをはじめ、気になったヘヴィメタルアーティストのアルバムや楽曲のレビュー。
訪問された方々の「肥やし」になって頂けたら幸いです。

どうも、こんにちは。

 

今回は、9月に迎えたあの子の報告です。

そう、ガリガリに痩せこけた萩茜です。

 

現在は先日立ち上げた、まだ設備が不完全な45センチの水槽で、とある方と二匹で同居生活を送ってます。

 

9月はイマイチな餌の食い付きでしたが、10月はそれなりに食べてくれる様になり、やっとアゴのラインより下にお腹が膨れるようになりました。

 

 

なんでそんなガリガリを購入したのか…

それは、色合いと形が好みだったというだけ!

 

元気もなく頭が重いのか、ユラユラ泳ぐ姿はさすがに元気にならないか?と半分諦めながら飼育を続けてました。

 

しかし、30センチ四方の小さなケースで三日おきに水を変えながら、スローペースで飼育していたのが実り、今となっては普通以上にやんちゃな子に蘇ってくれました。

 

萩本産の当歳

体長9㎝

遊びたい盛りの男の子

 

手塩をかけた分、思い入れも大きくなって来たので、この先は大きく成長させる努力したいと思います。

CONCERTO MOON /  OUROBOROS


2019年 Released
興奮度 ★★★★★

 

メンバーチェンジを得て、心機一転を図ったコンチェルト・ムーンのリメイクベストアルバムである。

 

初期の楽曲を中心に構成されており、二代目ヴォーカリストの井上貴史が加入した時のベストアルバムと重複する楽曲が多い。

 

しかし、パワー派で強弱の緩急が付けれる井上も悪くはなかったが、クリアな伸びのあるハイトーンを駆使する新ヴォーカリストの芳賀亘が歌った方が、何倍も楽曲の良さをアピールできている。

 

アルバム後半、#8. From Father To Son から #9. Into The Fire , #10. It's Not Over へと続く流れは、芳賀のスタイルにぴったりハマった楽曲であり、非常に興奮することができた。

 

島紀史のギターに関しては、今更何も言うことはない。

心配な所は、今後の楽曲がどの方向性に向くのかが気になる。

頼むからパワーメタル寄りにならないでくれ!

 

他の演奏陣では、陰陽座のドラマーであった斗羅こと河塚篤史の安定感とベーシストの中易繁治の地味ながらもドラムと息がぴったりのアンサンブルはめちゃくちゃ気持ちいい!

 

そして新キーボーディストの三宅亮は、まだまだ力不足な所を感じるが、前任の小池敏之とは全然違うタイプであり将来性は大いに感じる。なんたって、師匠があの岡垣正志とのことだ!!

 

是非ともこのメンバーで良質なオリジナル楽曲を聴きたくなるアルバムであった。

 

 

お気に入り収録曲: It's Not Over

どうも、こんにちは。

 

世の中は3連休!!

この休みを利用して、昔使っていた45センチ水槽を復活させようと金魚用品を買いにホームセンターへ。

 

まずは水つくりという事で

 水作エイト、、、 カゴヘ

 エアーチューブ、、、 カゴヘ

 墨、、、 カゴヘ

 ろ過材、、、 カゴヘ

 

と、他にも色々とカゴへ入れていき、順調に重くなってきて、最後に黒砂利をと探していたのだが…

 

ない!

いつも買ってる漆黒砂利がない!!

 

丸みがあって、魚を傷つけない 「あの」 砂利

水の中で黒く輝く 「あの」 砂利

メーカーもわからない 「あの」 砂利

 

渋々、店員さんに聞いてみると最悪な一言が。

 

 

「メーカーがなくなりました」

 

 

ガーーーーン

 

色々な砂利を試してきたが、一番しっくりきた砂利だったのに。

ちっくしょー!

前に買ったとき、買い溜めしておけばよかった。

 

でも、ないものはないんだからしょうがない。

 

明日、いくつかのお店に行ってみて在庫がないか探してみようと思います。

 

 

見づらい写真しかないのですが、コレ、どこかで売ってるところ知りませんか???