不登校の絶望を好転させるプロコーチ、川口東子です。
不登校ママへ伝えたいこと⬇️
長期講座を受け終えたメンバーと
ディズニーランドへ行って来ました!
約半年間、自分の心とじっくり向き合い続けた。
きっかけは不登校や登校渋り。
不登校が起きたことで、自分と向き合うハメになった。
それまでは、いつも子どもに注目し、子どもを褒めたり怒ったり。
子育てをちゃんとしなければいけない、という呪いにかかり、ひたすら頑張り続けた。
ちゃんとした子に育てるため、それはもう必死に。
だけど・・・
不登校という出来事が起きたことで、ちゃんとした子どもに育てられなかったという絶望感と大きな不安に苛まれ。
悩みに悩み、いきついたところは、”自分”に何かがあるかもしれない‼️という答えだった。
さらなる絶望感。
そこから長期講座の受講を決め、受け終えた彼女たちは、随分と明るく元気に、そして逞しくなった✨
子どもとの関係は、講座前より断然良い関係になったし🩷
不登校前よりも、子育て自体が断然ラクになった🌷
そんな今を獲得することができた彼女たちは、一生懸命自分と向き合って来た。
いっぱい泣いたし、いっぱい葛藤もして、重苦しい感情も味わってきた。
だからこそ!!
現在、溢れてくる感情や笑顔は、とても軽やかで可愛いらしい。
そして
”ちゃんとした子どもを、育てなければならない”
”子育てを、ちゃんとしなければならない”
という呪いから解き放たれることが出来た。
ちゃんとしたお母さん、という鎧を脱いで。
自分が着たい!と思う服を着れるようになって。
みんなで耳つけて。
女子高生みたいにはしゃぎまくった。
昼間からビール飲むことも。
新幹線に乗って、仲間に会いに行くことも。
お母さんだけが、ディズニーに行くことも。
ぜ〜んぶ、自分に許してあげられた。
経験をすることで、人は自分に許可が次々降りる。
ちゃんとしない自分、子供より先に楽しむ自分、ネットを介し知り合った人と会う自分、こうした自分を経験することで
「あっ、いいんだ。」って、自然と思えるようになる。
私たちは「お母さん」だけど
お母さんの前に「女性」なんだ
女性の前に「ひとりの人間」なんだ
その自分に、どれだけ縛りをつけていたんだろう
どれだけ厳しくしてきたんだろう
役割を取ったらひとりの人間なのに、どれだけ母親役ばかりに徹していたのだろう
経験を通すことで、こうした当たり前が崩壊をはじめる。
呪いが解かれていく。
「講座が終わったら、みんなで集まりましょ!」
という話から、ディズニー勤務のメンバーがいたお陰で、集合場所はディズニーランドに決定をし、この日を迎えられた。
約半年間で、不登校、子育ての概念がガラリと変化したみんなは、ディズニーを楽しみながらも。
あらゆる概念が壊されてくことで、新たな自分をこれからどんどんと再生していけるでしょう✨
子育て、不登校だけに縛られない日常に
自分のことも優先してあげられる日常に
お母さんだけど女性としての世界観に
我を尊む未来に
確実に進んでいけるでしょうね✨
みんな〜!!ありがとう〜!
大好きなみんなとの時間、すっごく楽しかったよ〜!!!
『個人カウンセリングセッション』
募集は4月25日(土)20時 公式LINEからスタート!
本日20時に、案内が届きます。
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