不登校を絶望から好転!子どもが笑顔になる不登校カウンセリング

不登校を絶望から好転!子どもが笑顔になる不登校カウンセリング

不登校の絶望から、笑顔の道へと導くプロコーチ
親と絶縁、パニック障害、乳がん、離婚寸前、不登校と人生絶望からV字回復!
他カウンセラーからの移動率70%・リピート率90%
不登校は子どもの輝きに繋がる救世主!
一緒に不登校の心配を信頼に変えていきましょう!

 

 

この「Myhistory」シリーズの記事は

私の、これまでの人生を書き綴ったものです。

 

かなり長いストーリーですが、読んでくださったら嬉しいです。

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

 

 

My history 68 ⬆️この記事 のつづきです。

 
 
 
 
これまでの人生で、交通事故、出産で手術経験はあったが、
今回は、胸をとるという悲しみや不安が、怖さにプラスされる。
手術というのは、何度経験してもちっとも慣れないものだ。
 
 
手術を終え麻酔から目が覚めると
胸に鉄板が乗っかっているような重みと硬さを感じながらも、朦朧とする。
「無事に終わりましたよ」
の言葉で安堵する。
 
サラシに巻かれた上半身。
見ることも触れることも怖すぎて、何も出来ない数日が過ぎると
そのサラシを外す日が来た。
 
外された自分を初めてみた時。
失う、無くなるなんて最初から分かっていたけど
それを承知でこの日まで来たけど
でも、それでも、私は泣いた。
 
当たり前にあったものが無くなった喪失感
 
女として持っていたものが消えた敗北感
 
これらの感情を、口にすることさえ悔しくて
誰にも言えず、ひとり病室で泣いた。
 
 
「無事に済んでよかったですね」
という看護師の優しい言葉に対し
「手術は無事に済んでも、私の体は災難になったんだ。」
と心の中で悪態もついた。
 
 
病院スタッフ、家族や親戚、友達、
みんなみんなに感謝はとてもあったけど
それとは別の、どうしても拭えない苦しみの感情もある。
 
だけど大人だから、親だから、この気持ちに早く折り合いをつけなきゃ・・・
と何度も何度も言い聞かせ。
負の感情に蓋をするよう、こころに仕掛けをはじめていく。
 
 
 
 
 
 
退院をし、慣れない体と慣れない治療との付き合いが始まる。
強いホルモン治療は、髪に白髪を増やし、生理を止まらせ。
目の乾燥や、節々の痛み、ホットフラッシュといった
更年期症状のようなものを、一気に出させる。
 
それが狙いとはわかってはいるが
それらの症状は、私の体と心を重くさせた。
日に日に強くなる症状がつらくて
毎朝、薬を飲むたびに憂鬱な気分になる。
 
遊びたい盛りのわが子を相手にすることもキツくて
ママ友や姉が、時々娘を遊びに連れて行ってくれたが、
やはり日常はキツかった。
 
 
 
 
 
手術をしたことで、”誰にもみられなくない!”
という思いを強く持つようになる。
だから、娘が大好きなお風呂屋さんやプールに行くことも
通ってたスポーツジムも、封印した。
娘にがまんをさせた。
 
そして、”この事実を人に知られたくない!”
という思いもどんどん強くなる。
だから、友達からの連絡をスルーしてしまったりと
心をどんどん閉ざし始める。
 
使えなくなった下着、着れなくなった水着を捨て。
大好きなファッションも、楽しむことをしなくなっていった。
 
 
それほどまでに、自分の体、いや、自分の存在全てを否定していく。
恐ろしいほど無意識に・・・・・。
 
 
 
 
 
 
友達が減り、外出が減り、趣味が減り、楽しみが減り。
自分の存在は、どんどんと薄くなる。
自分に構うことの無くなっていく私の矛先は、わが子へと向かう。
 
子どもの、こと細かいところが、いちいち目に留まり。
注意すること、怒ることが増えていく。
それが朝から晩まで続く。
意識は、常に常にわが子へと向いていく。
 
しょっちゅう指摘され、怒られるようになっていたから
娘はいつも私の目を気にするようになり。
なんでもかんでも質問をし、お伺いを立てていた。
明るくて面白くて元気な娘は、私の前ではどこかオドオドし、言うこともきいていた。
 
 
そんな日常の中。
いつものように、強く怒鳴ったある日のこと。
娘が初めて睨んできたから
「なに!その目つきは!」
と叱ると黙る。
 
それでも気持ちがおさまらず
「親に向かってその態度はなに!!」
と言い続けると、私の手を強く振りほどき
 
「ママは私が嫌いなんでしょ!私も今のママ大嫌い!」
 
鋭い目つきで睨みながら言い放った。
初めて聞く言葉に動揺したが、自分の感情なんてひとつも掴めず、ただただ狼狽えた。
 
 
そしてこれを境に、怒られると言い返してくるようになる。
 
「ママ嫌い!」
「どうせ分かってくれない!」
「どうせ聞いてくれない!」
「ママは私の味方じゃない!」
 
この言葉が、決まり文句のようになっていった。
 
 
言わせてるのは私なのに
言われると悲しい顔をする、ズルくて嫌な母親にもなった。
「親なんだから味方に決まってるでしょ!」
と、その場しのぎの言い返しもよくした。
 
本当は分かってあげてないし
聞いてあげてないし
味方になんてなれてなかったくせに‼️
 
 
 
 
 
 
家の電話が鳴る。
「また学校?今度はなに?」
胸がドキッとする。
 
出ると決まって担任から。
 
この頃から友達とのトラブル、問題行動などが増え、先生からの報告がよくあった。
学校に話に行ったり、謝りにいくこともあった。
 
私は、わが子の話をちゃんと聞いてあげず
信じてあげることもせず、味方になってもあげていなから
いつもうちの子が悪いのではないか?
というところからしか、状況を受け取れていなかった。
 
だから、トラブルの根源はわが子だ、と勝手に決めつけていた。
(この親のスタンスが、わが子の決まり文句になっていったのだろう)
 
 
自己否定だらけになった状態は、自分に矢を向けるだけにとどまらず
わが子のことまで、こんなにも否定をする凶器となる。
 
 
 
 
行事や、授業参観で学校へ行くことが、とても嫌になる。
人の目が怖い。
どんな目で見られてるのだろうかと、妄想が膨らむ。
だから俯きがちに行き、そそくさと帰る。
 
「お友達のママは、みんなで固まってるのに、ママっていつもひとりでいるよね。」
とある日娘に言われた時、ハッとした。
 
 
そうだ・・・
私って人と関わるのに積極的だったのに
どこにいても元気な人だったのに
オシャレして出かけることが、楽しかったのに
”自分”を強く持ってる人だったのに
”自分”が大好きだったのに
 
あれ・・・
”自分”の存在を見せないようにしてる?
自分で”自分”を消そうとしてる?
あっ私、、、今、自分が嫌いになってる
 
そんな思いがよぎったが、
これまで抱えてきた数々の悲しみや苦しみが大きすぎて、その思いは一瞬で消え去られ。
この後さらに、暗黒の中へと入り込んでいく。
 

 

つづく・・・・・

 

 

 

 

 

 

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My history 67 ⬆️この記事 のつづきです。

 
 
 
 
実家がなくなると同時に、私は父側についた人間だから
ひとり暮らしを始めた父とは会うが、
母とは一切会うことも連絡を取り合うことも、無くなっていく。
 
母親との絶縁は、そこから始まった。
 
近い距離に住んでたから、スーパーへ行く時も、自転車漕いでる時も、
「会ってしまわないだろうか」「会ったらどうしよう」
という気持ちが、常にあり。
 
スーパーのレジに並んでいる時に、目の前に母親が並んでいて
気づいた瞬間、慌ててその場から逃げるように立ち去り。
スーパーを出てからも、心臓がドキドキと・・・ということも数回あった。
 
私の嫌いな人間ベスト3に掲げるほど、母親を大嫌いになった。
 
 
小学生になってた娘からは
「ママのお母さんってどこにいるの?」
「ママはママのお母さんに会わないの?」
と聞かれる時があったが、いつも話をはぐらかした。
 
 
 
 
そんな日々を過ごすようになって、2年くらいが経つころ。
市の検診で「乳がん検診」を受ける。
絶縁になる直前、母親が乳がんになっていたから、なんとなく気になっていた。
 
その、なんとなく受けた検診結果の通知が届き
封を開けみると「要再検査」の文字に、手が止まる。
 
え?再検査?
どうしよう
 
急に怖さが襲う。
 
 
慌てて再検査を受けに行くと、細胞診やMRI検査へと、あっという間に進んでいく。
検査のたびにずっとドキドキしていて、でも誰に相談できるわけもなく。
経験してた母親になんて、もちろん連絡できるわけもなく。
娘が寝ている横で、あまり眠れない日々、というのを約一ヶ月過ごす。
 
最終的な検査が終わると「乳がん陽性」という診断結果となり。
私は、「がん宣告」を受けた。
 
 
 
 
聞いた瞬間、言葉の重みと恐怖で泣いた。
 
まだ幼い子がいるのに、どうしよう・・・
もし私がいなくなったらどうしよう・・・
死んだらどうしよう・・・
手術や病院はどうしよう・・・
入院の時はどうしよう・・・
 
どうしようが次々襲ってくる。
 
だけど時は止まらない。
このどうしようを、考えていくしかない。
 
 
手術は部分切除か、全摘か
全摘ならそのままにするのか、再建手術にするのか
病院はどこを選ぶか
入院中はどう対応していくか
 
こうした現実的なことを、不安な心を一旦置きながら考えなければならない
という作業は、とてもとても苦しかった。
 
 
 
 
病院は、「がんセンター」や、大きな有名な病院がいくつもある。
父たちにそういった病院を勧められ、言っていることもよくわかる。
 
だけど、診断結果を受けた病院の医師の対応、看護婦さんたちの対応がとても温かくて
この一ヶ月、膝から泣き崩れた私をサポートしてもらっていたからか、
最新設備やネームバリューよりも、私はそ温かさを求めている感覚の方が、だんぜん強かった。
 
だから、”このままこの病院に身を委ねよう”と決めた。
 
 
 
 
手術方法も、無知識のところから始まるから、どうしようかと悩んだ。
周りの男性側は全摘を、女性側は胸を失うことのない部分切除を、それとなく勧めてくる。
 
父や夫から
「少しでも再発の可能性を下げるために、全摘がいいんじゃないか」
と、未来の不安を気にかけての言葉を、投げかけられる。
 
姉から
「胸を全て失うことは、とこちゃんの気持ちに大きなダメージがあるんじゃない?」
と、私の気持ちを気にかけての言葉を、投げかけられる。
 
義母からは
「その体を見たら、◯◯ちゃん(娘)がびっくりして、怖がらせちゃうんじゃない?」
と、孫の気持ちを気にかけての言葉を、投げかけられる。
 
どちらのいうことも、間違ってはいない。
そりゃそうだ。
安全を取るか、自分を取るか、娘を取るか、角度を変えれば様々な考え方は生まれてくる。
 
 
だけど、色々と悩んだ私は、胸を失う喪失感より、娘を驚かしてしまうことより
一ミリでも一ミクロでも、再発を防げる可能性がある方
一年でも一ヶ月でも、子どもの母親でいられる可能性がある方
を選びたい気持ちが、大きくなった。
 
だから、全摘手術を選んだ。
すごく悩んだしすごく怖かったけど、今はそうするしかない、と覚悟を決めるしかなかった。
 
決めた病院では、再建手術を行なっていない。
だからそれを踏まえた上での、選択だった。
 
 
 
 
すべて決めた後、義母には言った。
 
「確かに最初は、驚かせちゃうと思います。
でも私の体がどうなろうとも、きっと怖がったり嫌がったりはしません。
あのこは、そういう子です。」
 
(まだまだ幼かった当時のわが子)
 
 
 
 
入院日程が決まり、
「ママは体に病気が見つかったから、1週間入院することになったの。でも1週間したら、戻ってくるからね。」
と伝えると、
 
「えっ、ママと一緒に寝れないの?」
「ちゃんと帰ってくるの?」
「ママ、死んじゃうの?」
「一緒に病院にお泊まりしたい!ヤダヤダ!」
娘は、ものすごく驚いた顔をしたあと、ものすごく泣き出した。
 
そんな長い間離れた経験がなかったのだから、当然のことだろう。

「ごめんね」

と言いながら、背中をさするしかなかった。

私自身、どう対応していいかも正直わからないし、うまい言葉も見つからぬままに。
 
 

 

 

入院の日の朝。

 

「じゃあ行ってくるね!ばぁばたちの言うこと聞くんだよ。大丈夫になったら、病院に来てね。」

と言うと

「うん!!」

と元気に返事をした。

ギューっと、玄関でハグ。

 

娘に告白をしてから、数日経っていたので、気持ちが落ち着いたんだなぁ〜って思ってホッとした。

 

 

「行ってらっしゃい!」

笑顔の娘に見送られ、病院に到着。

夜になり、家に来てもらってた義母に電話をかけ、娘の様子を聞くと。

私が出て行った瞬間、布団に顔を押し付けながら泣いていたそう。

 

涙を誰にも見られないように、その仕草をしたんだ・・・

きっと、私とハグをしてる時から、泣くのを我慢していたんだ・・・

 

娘の胸の内がわかった瞬間、胸がギュっと苦しくなって。

”寂しい思いさせてごめんね” がいっぱい溢れた。

 

 

私をもう心配させまいと、困らせまいとがんばろうとする娘が、

切なくて切なくて、そして愛しかった。

 

 

(入院中、いちご狩りや家族のお出かけに、娘を連れて行ってくれたママ友)

 

 

 

つづく・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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高校に行きたくない!

 

こんな言葉を聞いたら、ヒヤッとする。

 

胸がドキドキしてきて、「どうしよう」「ヤバい」「何て言おうか・・・」

と次々に、得体の知れぬ不安や言葉が襲ってくるような感覚。

 

通常の神経の親なら、こうなるだろう。

 

 

 

 

中学から不登校。

 

現在中学3年生の息子くんから、発せられたこの言葉に対し

 

まぁ〜本人が行きたくないっていうなら、仕方がないか

 

と母親は思っていた・・・はずだがしかし

 

”思っていた”のは嘘だった。

 

驚愕‼️

 

”思っていた”のではなく、”思うようにしていた”ってこと。

 

ようは、そこにもう触れたくないから、触れるのが怖いから、

「仕方がない」ということばで自分の気持ちを抑え、丸く収めようとしていた。

 

 

 

その自分の気持ちが、次々と炙り出されていく。

 

 

どうしていいかわからなくて、逃げてました   

 

 

 

 

すごい👏

 

何がすごいかって・・・めちゃくちゃ怖いと感じてるのに。

 

怖さを感じながらも、「このままは嫌だ!」という自分の気持ちに正直になって。

 

自分の思いを無下にせず、嫌をやめてく方向へと進めたことが本当にすごい!!

 

 

現状と、今の自分を変えるんだ!という決意

 

怖くてたまらないけど、話してみよう!という勇気

 

それらを実行にうつした行動力

 

をだした結果、

 

♡息子くんの気持ちが聞け

♡興味を沸かせることができ

♡堂々とできる自分に繋がる

 

という今を手にする事ができた✨

 

 

逃げてた自分をちゃんと自分で認める、そこからのスタートを切って。

 

息子に聞いてみる、という怖さと向き合う行動をしたこと。

 

そのどれもが勇敢で、カッコイイ。

 

やっぱり

 

決める人は決めるし

決めない人はいつまでも決めない

やる人はやるし

やらない人はいつまでもやらない

 

それだけの違い。

 

 

そして彼女はこう続けた。

 

本当に怖かった💦

でも自分でも「私すごい!よくやったじゃん!」って思えました✨

明らかに前の私とは違うし、強くなってきたなって成長を感じます。

息子も思ってることを、言ってくれるようになってきてて、本当に嬉しい!

 

自分で自分を「すごいじゃん」と思える。

 

自分の心が強くなってきてるのを感じられる。

 

そしてわが子と本音の会話ができるようになってきている。

 

これって最強!

 

 

 

世間では、思春期で反抗期で、扱いにくいとされてる『中学生男子』だが。

 

そこに、不登校もプラスされているにもかかわらず・・・な、この時期に

こうした関係が紡いでいけてる・・・ってすごいこと!!!

 

この先だって、人生は長いのだから

子どもに何か起きることはあるし、親の心配が湧くことだって多々ある。

 

だけど、親が勇敢さを持っていけたら

親子関係の風通しが良くなるし、わが子は親をどんどんと信頼していくだろう。

 

なにより、親の心配はかなり減るよね✨

 

 

 

 

 

今は話したくない、高校行きたくないは・・・

 

"今の"息子くんの気持ち。

 

高校の話をすることが怖いと、"今は"感じる親の気持ちと同じように、「今」そうなだけ。

 

こそこそせず、到着したパンフレットを堂々と見たらいい。

 

その姿すら、子供は感じ取る。

 

押し付ける必要もなく、ただただ、自分のやることを行っていればいい。

 

その親の姿勢に、惹かれる様に、導かれるかのように、子どもは自然と変わりだすから😊

 

 

 

 

 

 

 

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