納屋文庫

納屋文庫

アパート奥の小さな古本屋さん

Amebaでブログを始めよう!

 

~腹腔鏡下胃全摘 術後、おおむね4年。

 

総胆管結石、内視鏡が去年の12月でしたから

こちらも、1年が経過したことになります。。

 

 

 

いくつかの不都合を感じながらも、

なんとか、ボチボチと暮らしています。

 

 

今日は、全がん協の部位別臨床病期別の

5年相対生存率が発表されていました。

 

 

全体の数字は、ここ。

http://www.zengankyo.ncc.go.jp/etc/

 

 

部位によっては、かなり恐い数字が並んでいるようです。

 

 

 

 

 

12月初めには、術後4年。

 

それでも検診には

少しは緊張します。

 

 

今回発表された数字を眺めながら、

ふと、入院の日々を思い出しましたので、

ここに記録しておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

まっ、いいか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう~、ジュッテンニィーイチ。

 

 

 

 

君は今もなお一人の叛徒であるか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふとカレンダーを見れば、

今日は10月8日。

 

最近になって…(笑。

 

…思わぬときに、ダブったりします。

 

 

かつて10・8…。

…ジュッパチってのがあって…

 

まっ、いいか。

…1967年のことだから(笑。

 

 

 

ところで、こんなのも…。

 

 

 

 

姫路の古本屋さん、納屋文庫。

 

…しばらくの間、

少しだけ…。

 

そう…さりげなく、開きます。