納屋文庫 -2ページ目

納屋文庫

アパート奥の小さな古本屋さん

 

~ふと気がつくと(笑。

 

もう、これしか残っていませんでした(汗。

 

 

 

~小学4年生になる孫娘の、手づくりチョコレート。

 

~学校と、塾と。ピアノと、スイミング…(汗。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふ~ん、その合い間に、ね。

 

 

 

 

まっ、いいか。

 

 

 

~感謝。

 

 

 

あしたも、晴れ!晴れ

 

 

 

 

 

 

年中の孫クンが持って帰ってきた、工作…。 

 

 

~阿鼻叫喚の夜が、なんとか明けて…、

少しお酒の残った翌朝…(笑。

 

よくよく考えてみたら…。

 

~やっぱり、鬼さんはいたんだ…。

 

 

 

 

 

 

 

まっ、いいか。

 

 

 

 

 

小学2年生の孫クン:~爺ぃじ、ぼくの作品が展示されているんだって

爺ぃじ:えっ、なにが…。それって、どこで…(笑。

 

 

爺ぃじ:~じやあ、行こうか(爆。

孫クン:うん。えだまめ…だよ(汗。

 

婆ぁば:そういえば、この子は、えだまめ…大好き…だからね。

孫クン:食べられないよ。~なかには、紙くずが入っているだけだよ。

 

 

みんなで、おでかけ…、騒がしい日曜日の昼下がり…でした。

~夕食に注文した、えだまめ…が、美味でした(爆。

 

 

 

そらそうと、クラスで二人くらいを選ぶのに、

そのひとつに、えだまめを選ぶなんて…。

 

担任の先生、大酒呑みなんだろうな、きっと。

 

 

 

 

 

 

まっ、いいか。