仕事での移動中、秋葉原の路地裏界隈を歩いていたら、
なんとも風情のある蕎麦や発見です。
最初に目に入ったのがこの覚書です。
メニューではなく、
こんなことを書かれてしまってはかえって賞味したくなるっていうもの。
いいですよね。こういう感じ!
お昼どきではなく、
いきなり、少し早め晩に入って、
蕎麦つまみで一杯やってからもり蕎麦で締めて、
早々に失礼するという大人呑みで行きたい所であります。
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