3泊4日の八重山諸島の旅の2日目の午後になります。

前回は船浮集落を散策したところまででした。

再び船に乗って白浜港へ戻って、停めていたレンタカーで西表島を走ります。

南の道路の終点の南風見田の浜を目指します。

その後は船で石垣島へ戻り、ユーグレナモールをぶらぶらとしました。

 

白浜からしばらく車で移動して、弁当や総菜の豊富なスーパー川満へやってきました。

ここで弁当を買おうと思ったら、すべて売り切れでした。

 

買ったのはパンとソルティライチです。

このパン袋の口が閉まってなくて飛び出してしまいました・・・

 

浦内川へとやってきました。橋の上からの撮影になります。

この時間帯引き潮のようでマングローブの根っこがよく見えます。

 

この木は完全に干上がっています。

 

南国ならではの面白い根っこの木ですね。

 

再びドライブを続けます。道中にあった大富共同売店です。

店の造りといい雲といいお気に入りの一枚です。

 

西表島の南の道路の終点の南風見田の浜までやってきました。

ヤマネコが発見された地です。

 

ジャングルを抜けて海へと出ます。

 

南風見田の浜です。干潮なんでちょっと水が少ないですね。

 

砂浜が広くてテントを広げて海水浴なんていいですね。

 

黒い雲が出てきました。

 

雨でも降るかと思ったら再び晴れてきました。

誰もいない静かな海岸でした。

 

レンタカーを返して帰りは歩いて大原港まで戻ります。

料理屋のはてるまです。珍しい白い屋根です。

 

こちらは西表島で一番大きい玉盛スーパーです。

15時くらいに入りましたが弁当や総菜が売っていました。

 

あちこち写真を撮りながら歩きます。どこも絵になりますね。

 

住宅にしては大きいです。民宿か会社でしょうか?

 

西表島で2か所しかない信号交差点です。

ちなみにもう1か所は上原港近くにあります。

 

離島では最も頼りになる郵便局です。

 

先ほどのスーパーの通りです。大原集落では一番のメイン通りです。

 

先ほどの信号交差点です。夏らしいいい雲が出ていました。

この後大原港から石垣港へと船で移動しました。

 

石垣島へ戻り離島ターミナル近くを歩きます。

 

向かった先はユーグレナモールです。日本最南端の商店街です。

 

お土産屋さんや飲食店が並びます。

 

一番目立っていたのはこの商店です。

 

石垣公設市場もこの商店街の中にあります。

 

中には食事処もある便利な市場です。

 

日本人入店禁止になったお店です。

 

ユーグレナモール銀座通りです。道幅が狭く閉店しているお店が多いです。

 

銀座通りにはダグスバーガーがありました。

 

前日と同じコンビニで夕食を調達してホテルでいただきました。

こうして2日目が終了。次の日は波照間島を目指します。

前回は石垣島から西表島へ移動してレンタカーで白浜港まで行きました。

そして、船で船浮集落へ到着したところまででした。

今回はこの人口50人ほどの小さな船浮集落を散策した話題です。

船浮集落は西表島のほかの地域とは道路が繋がっておらず船舶が唯一の交通手段です。

民宿は数軒あります。郵便局などの金融機関はありません。

また、イダの浜という八重山地方を代表する美しいビーチがあります。

小さな集落を強烈な暑さの中を歩いて散策するのでありました。

 

港からすぐの船浮集落のメイン通りです。

 

地図がありました。船浮集落の位置がわかります。

 

自然豊かなところであちこちでハイビスカスなどの花が咲いています。

ハイビスカスと赤瓦の屋根、沖縄らしい風景です。

 

スクーターがありました。ガソリンは容器に入れて船で運んでくるのでしょうか?

 

民宿や飲食店や海上観光などの店が並びます。

 

船浮港へ訪れた証明ですね。

 

さらにメイン道路を進みます。何かの看板がありました。

 

イダの浜へと続く道の案内です。看板のデザインが素晴らしいですね。

 

民宿ふなうき荘です。船浮海運の看板も出ています。

 

イダの浜への道中も花で楽しめます。

日差しを浴びたハイビスカスは最高に美しいですね。

 

途中、全く案内看板がなくなりこの道でいいのか不安になります。

ちなみに1回道を間違えて給水塔へ出てしまい戻ってきました。

 

イダの浜の看板が出てきました。ほっと一安心です。

ちなみにこういう森の中のような道を歩きます。道は砂利の道です。

 

森を抜けてイダの浜へ到着です。港から10分くらいは歩きました。

 

濃い青の海です。人はほとんどいなく同じ船に乗ってきた人くらいです。

 

砂浜もきれいです。日陰はあまりないです。

 

ここまで来るのに要した時間はかなりですが、それもすべて忘れてしまうくらい美しいです。

 

タテにするとグラデーションがきれいですね。

 

どこをどう写しても絵になりますね。

 

カヌーがありました。お店の出せるようなスペースです。

 

きれいな海をしばらく眺めたりしました。

 

ヒルガオの花も咲いています。

 

港までの帰りも同じ道を歩きます。

ハイビスカスが日陰で涼んでいるように見えます。

 

カフェいかりです。工事関係者の人達が食事していました。

 

イリオモテヤマネコ発見捕獲の地です。

 

御宿奥西表です。コテージタイプで1軒貸し切りです。

 

船浮小中学校です。生徒はいるのでしょうか?

 

集落の散策を終えて帰りの船までの時間はこちらで待ちます。

しかし、風もなくて日陰でもかなりの暑さでした。

 

船に乗る前にもう一度港の風景を写真に収めます。

 

ゆっくりとした時間の流れる集落でした。

 

乗ってきた船はそのまま待っていました。白浜港へ向けて出発します。

次回は西表島をドライブした話題となります。

3泊4日の八重山諸島への旅の2日目へ入りました。

この日はホテルから歩いて離島ターミナルへ行き、そこから西表島へ渡ります。

西表島の大原港へ船で移動し、レンタカーを借りて島を1日ドライブします。

西表島は島を一周するような道路がありません。

時計で言えば9時から時計回りで6時までの間くらいしか道路がないんです。

今回目指す船浮集落は道路の終点の9時の位置から船でしか行けないんです。

陸の孤島と呼ばれています。

 

ホテルの朝食です。てっきりバイキングだと思っていたのでびっくりしました。

ゴーヤチャンプルーやあおさのお吸い物など沖縄名物があって美味しかったです。

 

朝食をすませホテルを出発します。

離島ターミナル近くのさしみと天ぷらの店です。

 

離島ターミナルの商店街です。

ここで弁当や飲み物、お土産まで買えてしまう大変便利なところです。

 

こちらの店も何でも買えます。オリオンビールのTシャツが目立ちますね。

 

大原の往復乗船券を購入して出航まで待ちます。

 

竹富町のゆるきゃらピカリャーがいました。イリオモテヤマネコなんです。

お腹に八重山諸島の地図があります。

 

船までちょっと時間があったので外に出てみました。

離島ターミナルは赤瓦でシーサーまでいます。

 

この日は天気が良く34℃くらいまで気温が上がりました。

 

具志堅用高の像ですがしっかりとマスクをしています。

 

時刻表ですが、コロナの影響で本数は半分以下の航路もあります。

ちなみに船内へはマスクがないと入れませんでした。

 

8時30分発の船に乗り込みました。

石垣港から大原港までは40分ほどで到着します。黒島の北を通ります。

 

無事に大原港へ到着です。

予約していたやまねこレンタカーのお迎えで移動します。

 

レンタカーを借りてまずは道路の西の終点の白浜港を目指します。

途中、イリオモテヤマネコの像がありました。

 

ピナイサーラの滝が見えます。

ここから見るのは簡単ですが、登って近くまで行くのは相当大変だと思います。

 

道路は舗装してあってしっかりとしています。

車はほとんど走っていないのでたまにすれ違うくらいです。

 

景色のいいところで車を停めて写真を撮っていました。

 

白浜港へ到着です。船の出る時間ギリギリでした。

 

無料駐車場も待合室もあります。

 

白浜港前の海です。すでにここでこの青さです。

 

白浜はちょっとした集落があって売店や飲食店もあります。

 

船は5往復あります。10時55分の船に乗っていきます。

 

船浮行きの船へと乗り込みます。

 

小さな船で乗客は6人ほどいました。

 

乗船券です。運賃は往復で960円でした。

 

港を出航します。集落が小さくなっていきます。

 

波しぶきを立てて、西表島の奥の方へと進んでいきます。

 

船浮港へ到着しました。船浮集落の人口は50人ほどです。

 

赤瓦の屋根は待合室です。

 

乗ってきた船です。

 

小さな集落の小さな港でした。

次回は船浮で一番の名所のイダの浜を目指します。

3泊4日の八重山諸島の旅の2回目です。

今回はホテルへチェックインをし、ちょっと休憩をしました。

その後、ホテルの無料自転車を借りて市街地へ出かけました。

一番の目的は宮良殿内です。

宮良殿内とは琉球王国時代の邸宅であります。

建物は国の重要文化財で、庭園は国の名勝に指定されています。

その後、市街地を散策をしこの日はホテルで夕食となりました。

 

ホテルチューリップ石垣島です。

普段は空港まで送迎があるのですが、コロナの影響で送迎は中止していました。

 

場所はサザンゲートブリッジにとても近いです。

八重山諸島に渡る船乗り場の離島ターミナルへも徒歩圏内です。

 

シングルルームです。部屋の中は一人では十分な広さでした。

 

ベランダはありません。窓からは海がよく見えるいい部屋でした。

 

窓からの眺めです。つりぐの上にサザンゲートブリッジがよく見えます。

 

離島ターミナル方面を眺めます。小さめのフェリーが停泊中です。

 

ホテルの無料自転車で出かけてみます。離島ターミナル近くです。

 

街の中に入っていきます。南国らしい花があちこちで咲いています。

 

赤瓦の屋根があちこちで見られます。

 

日本最南端の商店街のユーグレナモールです。後日訪れます。

 

宮良殿内へ到着です。

 

琉球王国の頭職の住宅として建てられました。

 

住宅の中には入れませんでしたが、廊下を開放してくれ腰掛けることもできました。

 

かつて使用されていた道具が展示されています。

 

この日はかなり暑い日で散水中でした。お庭もいい感じです。

 

お隣さんは保育園のようです。園児の元気な声がよく聞こえました。

 

正面からの写真です。さすがに普通の家とは貫禄が違いますね。

 

瓦だけ見ても歴史を感じます。

 

おじいに石垣島の話を色々としてもらい、宮良殿内をあとにしました。

 

再び自転車で市街地を回ります。赤瓦とコンクリートの家、どちらもよく見ました。

 

石垣島冷菓です。冷菓という名前が涼やかに感じますね。

 

地図も何も持たずに好きな方へと自転車を進めます。

 

天ぷらとさしみの店の十二銭です。天ぷらのいい匂いがしていました。

 

大人気居酒屋のひとしです。

1時間ほど自転車で散策しましたが、さすがは南国石垣島。暑くて帰ることにしました。

 

ホテルへ戻り、風呂に入ってから食事としました。

那覇空港で買った幻の大東寿司です。買えたので幻ではないですね。

 

サワラを甘いみりん醤油に漬けたヅケを使っているのが特徴です。

とてもおいしくあっという間に食べてしまいました。

 

残りのメニューのチキナーとオリオンビールです。

よく考えたらオリオンビールは地元でも買えたのです。

しかし、せっかく沖縄まで来たのならオリオンビールを飲んで正解でした。

 

外の様子をちょっと見てみると橋がライトアップされてました。

 

色も色々と変わるようです。

 

これは素敵なサービスですね。しばらく眺めていました。

次の日(旅行2日目)は西表島を目指します。

6月22日(月)~25日(木)までの4日間旅行へ行きました。

行き先は4度目となる石垣島です。何度行っても魅力的なところです。

沖縄へは宮古島へも1度行ったことがあるので5度目となります。

5度目にして沖縄へは初めての一人旅となります。

早朝、最寄駅から電車を乗り継ぎ中部国際空港(セントレア)へ移動。

コロナの影響で石垣島への直行便は欠航となっていたため乗り継ぎ便で石垣空港を目指します。

今回は出発から石垣島の市街地を歩いた話題になります。

今回から何回になるかわからないですが、石垣島の旅が続きます。

 

セントレアの展望デッキです。曇ってますね。

 

なぞの旅人フーです。来ると必ず写真に撮ってしまいます。

 

飲食店や土産物屋はほとんどオープン前でした。

 

8時前ですが人はかなり少ないです。

 

8時45分発の那覇行きにまずは乗ります。翼にヤマネコの絵が描かれています。

 

那覇までは2時間30分ほどの旅でした。那覇に近づくときれいな島が見えてきました。

 

4年ぶりの那覇空港です。ここも人がかなり少ないです。

 

石垣行きの飛行機まで1時間ほど待ちます。売店を見たりして過ごします。

 

那覇の天気も曇り、石垣島はどうなんでしょう?かなり気になります。

 

石垣行きは12時15分出発です。那覇から石垣までは1時間ほどかかります。

 

石垣行きの飛行機に乗ってしばらくすると宮古島が見えてきました。

しかし、飛行が真上過ぎて窓枠が写真に入ってしまいます。

 

無事に石垣空港へ到着しました。空港のフードコートで昼食としました。

八重山そばの店、牛肉料理の店、海鮮丼の店などが並びます。

 

八重山そばを食べることにしました。ジューシーのおにぎりも注文しました。

味は普通でしたが久しぶりに食べて懐かしい感じがしました。

 

ミルミル本舗です。石垣空港に降り立ったたらまずはこの店という方が多いようです。

 

外に出てみます。記念撮影スポットの壁です。

 

シーサーと飛行機が花壇に植えられています。

 

再び空港内へ移動します。ホテルのチェックインの時間もあってのんびりしてます。

 

展望デッキへ出てみました。首里城の絵が描かれた飛行機です。

首里城は沖縄県民のみならず日本国民の希望ですね。

 

広いところに空港があります。曇りでしたがこの後、晴れてくるんです。

 

畑と海が見えます。なんとものどかな風景ですね。

 

管制塔です。2013年オープンだけあって設備はどれを見ても新しいです。

 

空港でのんびりしてからは路線バスに乗ってホテル近くのバスターミナルへ移動します。

石垣島で路線バスに乗るのは初めてでしたが、整理券を取っての後払いで普通でした。

 

30分ほどでバスターミナルへ到着です。

レンタカーと違って車窓からじっくりと風景を眺められるのがいいですね。

 

こちらもバスターミナルです。

 

バスターミナルは市街地まではすぐのところにあります。

飲食店が多く、にぎやかな印象です。

 

バスターミナルからはキャリーバックを引きずって歩いて移動します。

730交差点の記念碑です。シーサーの迫力がすごいです。

 

こちらが730交差点です。石垣島の交通の中心部です。

 

途中でいい感じの居酒屋がありました。

しかし、一人旅なので入る勇気はありませんでした。

次回は石垣島の観光と泊まったホテルの話題です。

カルビ丼を食べに行ってきました。

行ったのは『韓丼』といお店の一宮萩原店です。

以前夕方にこの店の前を通ると強烈にいい匂いでした。

いつかは行ってみたいと思い、ついに行くことができました。

味は濃いめでニンニクのきいたタレで肉は薄切りでした。

とてもおいしく大満足でした。また行きたいと思うお店でした。

 

建物を見るとわかりますが、以前はコンビニでした。

 

注文したのはカルビ丼で税込み550円。

食券を買ってポケベルを渡されるフードコートのようなシステムでした。

 

キャベツとネギものっています。個人的にはお肉だけにしてほしいです。

 

量はもう少しあった方がいいと思いましたが、味は満足しました。

ここのところコロナも落ち着いてきた感があります。

そこで、マスクや手の消毒など厳重に警戒しつつ外食をしてきました。

行った店はサガミグループの『とんかつ・かつたに』です。

一宮市の開明にありまして、店名はかつたに一宮尾西店です。

とんかつは厚みがあるのに、揚げ加減がとても絶妙でおいしかったです。

注文したのは味噌かつ丼でしたが、この味噌ダレも甘辛くとてもいい味でした。

 

店は前世コンビニ?のような造りでした。

 

看板には卵とじのかつ丼の写真です。

 

もう一つ写真がありました。鉄板味噌ロースかつ定食です。

この2品がこの店の看板商品なんでしょう。

 

店内の様子です。カウンター席とテーブル席と半々くらいでしょうか?

1人で利用するにはテーブル席がいいですよね。

 

注文した味噌かつ丼です。650円+税でペイペイ使えました。

ごはん大盛りは無料でったので大盛りにしてもらいました。

 

温泉卵は頼んでないのセットのようです。

最高においしい1杯をいただいて満足しました。

愛知県江南市にある音楽寺へ行ってきました。

お目当てはあじさいです。毎年あじさい祭りが開催されています。

しかし、今年はコロナの影響で開催されなかったようです。

境内には色とりどりのあじさいが所狭しと咲き誇ります。

また、このお寺、円空仏を所蔵することで知られる寺院であります。

ちなみに出かけた日は6月16日の火曜日です。

 

こじんまりとした小さなお寺でした。

 

このお寺で最も目立っていた円空仏です。

 

あじさいはちょうど見頃。

 

建物とあじさいの距離感がいいですね。

 

あじさいの色のバランスもよく植えられています。

 

カシワバアジサイです。面白い名前です。

 

消防器具の箱がいい味出してますね。

 

この日は晴れ、雨でしっとりしているあじさいも見てみたいですね。

 

花火のようなあじさいです。実に涼しげな色ですね。

 

日差しをたっぷりと浴びて暑そうなあじさいです。

 

あとはあちこち歩きまわっていい撮影スポットを探しました。

 

 

きれいに掃除もされていてとても気持ちよくあじさいを鑑賞できました。

岐阜市にある伊奈波神社のふもとで営業しているお店があります。

その名は『薄皮たいやき・福丸』です。

店の名はたいやきですが、かき氷が有名なんです。

自家製シロップにフルーツの実がそのまま入っています。

かき氷はふわふわで一瞬で口の中でとけるような柔らかさでした。

ちなみに行った日は6月7日の日曜日です。

 

店はコンテナが2個くっついたような造りです。

 

店の中は狭いです。外のテントの席も合わせると20人ほど入れるでしょうか?

 

メニューです。これ以外でも期間限定の商品があります。

 

FC岐阜のポスターが貼ってありました。今年はJ3での戦いとなります。

 

かき氷ができました。いちごみるくです。

 

中にいちごがたくさん入っています。甘漬けしてあるいちごなのでとてもおいしいです。

 

こちらはグレープフルーツです。

 

グレープフルーツの酸味とシロップがマッチして爽やかな味となっています。

 

薄皮たいやきです。薄皮がパリパリでおいしかったです。

注文が入ってから焼いてくれるのでかき氷を食べているとちょうどいい時間です。

 

かき氷の前に参拝した伊奈波神社です。

この季節ならではの木々の緑が濃くなる参道です。

 

立派な山門です。山の斜面に建てられているので階段をかなり上ります。

 

清酒長良川。飲んでみたいですね。

 

ようやく本堂に到着しました。しっかりとお参りしましたよ。

 

なぜか白馬の置物がありました。

 

帰り道です。岐阜の街並みがちょっとだけ見えます。

 

鮮やかな朱色の門です。神社とかき氷を楽しんだ日でした。

ニュータッチのカップラーメンのまとめの2回目です。

今回は残りの14個の紹介です。

写真を見ていると食べたくなりますね。

見るからにおいしそうですもんね。


 

さいたま・豆腐ラーメンです。

パッケージが燃えるような色合いですね。

麻婆豆腐のようなラーメンでした。食欲をそそる絶妙な辛さでした。

 

 

奈良天理・スタミナラーメンです。

白菜がたくさんでスープを吸っていい味でした。

こちらもいい辛さの美味しいラーメンでした。

 

 

長崎ちゃんぽんです。

この太い麺なのに5分で出来上がる驚きのちゃんぽんです。

スープの味もいいし、具材も豊富でカップとは思えないです。

 

 

富山ブラックです。ラーメンがつきません。

色が黒くてあまりおいしそうには見えません。

食べてみると胡椒のきいたおいしいスープでした。

 

 

大阪・なにわの焼そばです。

甘辛い串カツソースの味です。

花かつおがたくさんで麺の上で踊ります。

 

 

かき揚げ天ぷらそばです。

ニュータッチにしては珍しいそばです。

そばでも麺もスープも本格的。天ぷらも大きくてうれしいですね。

 

 

尾道・中華そばです。

有名な尾道ラーメンですが、ニュータッチの登場は比較的最近です。

平打ち麺でチャーシューとメンマのレトルトパック入りでした。

 

 

静岡・塩ラーメンです。

焼津産の鰹節を最後にのせていただきます。

塩味のよくきいた美味しい一杯でした。

 

 

千葉・竹岡式ラーメンです。

初めて聞いたラーメンです。

特徴は醤油味で刻み玉ねぎが入っています。

 

 

焼津・かつおラーメンです。

麺は中細麺でおいしいです。スープはかつおの風味を感じました。

もちろん焼津産の鰹節をいれます。

 

 

澄んだスープの豚骨ラーメンです。

麺は細麺、普通の豚骨スープよりもかなり透き通ってます。

紅生姜やチャーシューやネギもあります。

 

 

カレー南蛮そばです。

ニュータッチのカレー味は初めて食べました。

そばにカレーも合うもんですね。ネギが多くてうれしいです。

 

 

中華そばの逸品。

こちらはおいしい醤油ラーメンの見本のような品です。

レトルトパックのチャーシューとメンマがいいですね。

 

 

魚介豚骨の逸品です。

液体スープと粉末スープの両方を入れるこだわりの一杯です。

味は太麺で濃厚で食べ応えがありました。