こんばんは!
なびです✨


コーチング講座のH先生の

3回目の個人でのコーチングを
受けました。

1回目は、不安になっても今の自分は
自分で作れている!ことに気づかせてもらい



2回目は、職場リーダーの重圧があっても
逃げずに向き合おうとしている!と
教えてもらいました






イロハモミジ



今回はパートナーと旅行に行った後の
費用分担でのいざこざの話しをしました



最初に分担を2:1と決めていたので

宿泊費はパートナー、それ以外の

食費や交通費は私としていました




しかしの私の出費が多かったので
ETCの交通費を出してもらった

ままにしていたら請求をしてきたのです




普段、食費は外食はパートナーで

家ごはんは私としていました


しかしコロナ禍で外食がなくなり

食費は全て私もちでしたが

請求はしていませんでした



なので私は請求しなかったよと伝えると

機嫌が悪くなり口を聞かなくなりました



お金のことで前からもやもやがありました




男性に多く出して欲しい

ハイスペックな男性が気になる



でも揉めたくはない

お金にこだわる自分も認めたくない



そのことを相談しました




H先生「今の状態を見ただけで

ハイスペックな人がいいと

思わない方がいい


 

今が良くてもこの先も同じは限らないし

思わぬ苦労している奥さん達も多い

お金があるからの苦労もある



あまりお金のことカチっとしない方がいい

お金がない感覚になったり

お金に苦しめらるから




旅行の目的は二人で楽しく過ごすことのはず

普通の安定した関係ではお金はあまり

関係ないのでは」




私「でも最初に割合を決めていたのに

私の方が出費が多くなっても

請求してくることが納得いかない



罪悪感とかはないのか不思議で…」




H先生「男性はお金で自分の価値を量ってない たくさん出すから愛してるなんて関係ないし

逆にお金出すのは目的があることも




執着というかこだわりと言うか

Nさん(私)がお金で図ってる部分があるのかも」




私「男性が仕事やお金を大事にするのは

女性や家族のためだと理解していたので

請求するなんて私は大事ではないのかと…



それに私が食費を出して料理もするから

来てる…とかも考えてしまう



でもお金で図っていると言われると…

お金を愛情の物差しにしていることに…」




H先生「今はお金は返ってこないかも

しれないけど

別のところで何か返ってくるかもしれない 



側にいてくれたり

色々やってもらって嬉しいこと

あるのでは」

  



私「送り迎えや、家事の手伝いは

してくれる」

  



H先生「Nさんがやってくれることに

対して答えることは何かと言うと

会いにいくことだと思うんですよね

単純に愛情を感じてるんだと思う


Nさんが安心していられる空間を作ることを

一生懸命やってたんじゃないかな


旅行中も楽しんでるかなとか

気遣ってくれてたのでは?



外食がなくなって

Nさんが食事を全て作っていたけど




料理するNさんが好きなんじゃなくて

お互いに想い合ってる感じが

好きなんだと思う」



つづく