こんばんは!
なびです✨
アドバイス続きです
講座で母親から"愛している"と
言ってもらう課題があったけれど
しっくりこなかった
私「母は"その講座大丈夫?"と聞いてきた
自分も祖母から言われたことないから
言うのは恥ずかしいと
それに"そんな講座に頼らないで
自分の意思は自分で変えられる"と言われた」
OKさん「自分から先に"愛してる"を言った?
全部自分から先!
Nさんが聞きたい感じじゃなかったら
講座に言わされたってこと
それに天然の母親が
"自分の意思で変えられる"って発言するって
どんなこと考えてなのかを
想像するのが親への本当の理解だよ」
私「天然の母、のらりくらりの母が
"自分で変えられる"は
私の見てなかった母の一面かも」
OKさん「一人の人間として見る
それもこちらが先に相手のいい部分を見つけて
好きを言う
相手がどう言うかじゃなく
自分が本心から愛しているを伝えることに
意味がある
コツとして親のせいにしていることで
メリットあることに着目する
Nさんの言う
"親に優しさを教えてもらえらかった"なら
→だから人に優しくできない
→それで人間関係の煩わしさに巻き込まれずに
すんでる
→人と関わらないことで自分のダメなところ
出さずにすんでる とか
親のせいにして逃げていることに気づいて
親を理解して
愛していることを伝える」
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
自分の言われたいハズの
言葉をかけてもらっても
ピンとこなかった
親へのわだかまりは変わらなかった
先に自分が本音を出してないから
相手の本音を聞いても
入ってこないんだと腑におちた
"自分の意思は自分で変えられる"
の母の発言も本当かなと疑っていた
母も今まで生きてきた中で
色々と決めなければいけないことを
決断してきて今の母になっている
何かしら母にも考えるところがあって
天然人になっているのかもしれない
こうして相手を理解しようとするのが
愛してるに繋がっていく
理解が深まれば自分の中の蓋が緩んでいって
相手の"愛してる"も
染みてくるんだと思う
相手からのアクションは関係ない
結局自分の自分への向き合い次第
相手への理解次第
母の言うとおり
" 自分の意思は自分で変えられる"
