売れる方程式。 | 渡辺繁一のブログ

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演出の効果を設計する

公には公表できないけど、新しい発見が。
この発見をどう生かすべきなのか?

確かに他には無い物は価値があるので「おもしろい」という評価は出るかも知れない。

しかし

面白い イコール 欲しくなる。

の方程式は成立しない。

ただ単にそのものを

「はい、こんなものができました。よろしくお願いします。」

と紹介したのでは、クライアントはそれをどういう風に利用してクライアント自身の価値を上げるため為に利用していいのかが解らないものなのだ。

世の中にはそんなのが一杯ある、○○展示会に行くとそれが沢山沢山展示してある。(笑)

価値がある イコール 欲しくなる。
期待がある イコール 欲しくなる。

の方程式は成立する。