前期に受けていたとある授業

それは、これまでにないくらいの 発見与えてくれた授業だった

学部初の企画型特別講義で

(株)博報堂の方々が、その知の体系を教えてくれた。


その授業での感想はおいといて

その授業のお手伝いをしたりしたゼミ生数人が及ばれしての打ち上げみたいなものがあった

場所は

赤坂サカスBizタワー

そう、“博”の本社にある

100tables

という社員食堂である。


こ、これが社員食堂!?!?

というぐらいにオサレなところ。

しかも、最初に「博報堂大学」も見学させていただいて、もうワックワクでした。
だってあの「クラヤミ食堂」(とっても行きたい!)が生まれた場所ですよ?

仕事につながる形での福利厚生。うーん素晴らしい。


小沢常務をはじめ、ホントに多くの人とのつながり、協力で僕らは活動が出来ているのだなあと痛感しました。


やっぱり、憧れてしまう。


それにしても小沢さんの「書いたことが、言ったことが、考えたことのすべてだ」という言葉は

座右の銘にしたいぐらい 胸に突き刺さる。

今更ながらに、昨日 破 を見てきましたー@立川

いやあ面白かった。

自分、語れるほどヱヴァについてコアファンでもないんだけども。それでも、あの映画は素晴らしい!


そして、次にサマーウォーズを見に行きたい・・・



で、今週の日曜にはゼミでエヴァについて語る飲み会が!
その前に教授宅を初訪問なので、時間どおりに参加できるかが、ちょいと不安なところ。



■■■


今朝、とてつもなく不安になる夢をみた。

大切な人がいて。

なぜか高校の授業っぽい感じで授業を受けさせられてて

でも体育の授業で しかも今期の最終授業みたいな設定

なのにいきなりカフェっぽいところでさぼる場面に

普通に話をしていて

気づくと、その人は帰っていて

自分と友人が残される


そろそろ帰らないと と焦り始めて

お会計を済ませて 再び 教室にもどる僕ら

いきなり担任の先生から(見たことはないけど、ぽい)

その大切な人が亡くなり 今まで一緒にいた友人が 意識不明と 告げられる


あまりにもびっくりして 悲しくて 目が覚めた

普段、夢なんて覚えていないのに

あまりにもその部分がくっきりと 頭の中に形を残すもんだから

へんな兆しじゃないか、心配です・・・。
頑張ろうと思った

だから頑張ってきた


中学は小学校とたいして変わらず
高校までは特段すきなわけでもない

友達はもちろんいたけれど

距離を置きたい人の方が多かった気もするんだ



◆◆◆◆◆◆◆

気づく 自分のなかに

強いつよい感情が生まれていることを

それは時に苛立ちで

時に抱き締めたくなる愛しさで

時に焼け焦げた悲しみ



つらいことは
いつだって 精一杯の裏返し

その灰色を打ち消すぐらいの色を手に入れよう

黒に変わってしまう前に


誰も彼も の 気持ちを
共有するんだ

そうだよ、だって
日本人 5人にひとりの 特性を持ってるんだから

悲しいニュースをテレビが言えば
否応なしに涙をながしてしまうんだから


一緒になって悩みたいんだ

一緒になって笑いたいんだ

みんなを1人にしたくないのは
自分が1人になりたくないからだってこと
わかってる


器用に振る舞うことなんて
できない

好き に 嫌い なんて言えない

言葉にできない気持ちだって

そばにいてあげることぐらいはできる