こんにちはー!
千葉県鴨川で、書画家/装飾アーティスト/龍と星をよむ人として活動している
Chieco -龍寧(りゅうねい)です🐉✨
5/15開催の
TOMALIVE2026 WHITE BURN1
今回ももれなく参戦することができましたー!
2025の響新共命もその前も?
燈詠祭り以外は現地全参加してた私ですが、、、
今回は自宅でオンライン参加(自宅で燈詠祭り)を選択しました![]()
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初めはひとりで現地に行こうか、笑
はたまた退院したばかりのバッサー(彼)を
どうやったら連れて行けるか・・・と、悩んだりしたのですが、
退院してからの数日間の様子を見て、
長時間外に連れ出すのは、ちょっと酷だなぁ…と感じたので、
今回は一緒に自宅で楽しむことを選びました。
現地かオンラインか。
以前の私なら「現地一択!」な気持ちだったけれど、
一度でも現地の空気を体感しているなら、
オンライン参加も充分“あり”だなぁ、というのが今回の個人的な感想です。
もちろん、
現地未体験でオンライン参加も全然ありなのですが、
やっぱり現地を知っていると、
画面越しでもすぐにその場の振動数と繋がれる感じがするんですよね。
そして昨夜は、
3匹いるうちの好奇心旺盛な茶トラも一緒に参戦🐈笑
配信が始まった途端、
部屋を出たり入ったりもするのですが、
割と一緒に参戦してましたw
エネルギーを浴びてるのか、
ただ単に気になってるだけなのか・・・😂
↓チエコのことが大好きな、
うちのきなこ♂です。笑
ライブをガン見👀笑
良い振動数を浴びて、
少しでもお利口になってねw
(一番の問題児w w w)
そして開演の数時間前には、
バッサーと2人で
リハビリ兼アーシングをしに近くの公園へ。
木陰のベンチに座って、
10分くらいふたりで目を瞑っていたのですが…
その時、
私の左半身が腰から足まで
ビクビクッ!!と反応し始めて、
なんだか宇宙と交信していましたw
半分眠っていたみたいで、
何か夢も見ていた気がするんだけど、
内容はまったく覚えてない😂
でも、
ライブ前からすでに
何かの“調整”が始まっていた感じはありました✨
ライブが始まると、
ライブ中のセットリストは
今回は事前公開がなかったなぁ、と思いながら
全く予想できなかった順番に驚きつつ、
とおまさんはカラーコンタクトのせいか
目が宇宙人のように見えて👀
左右で違う世界?次元?を見ているかのように感じました。
そして2部からは
数曲ずつテーマ別カテゴライズ化?してましたねー。
囚われからの解放をテーマにした3楽曲のうち、
「硝子の籠舎」という曲で
私は、
イシュタール物語の中で、
この歌に登場する
“セリナ・ノヴァ”という存在が
自分の次元の守護者でした。
(326BDP2025の中で)
セリナ・ノヴァは、
祖母の代から代々、
“硝子球体”を受け継ぎ、
守り続けてきた一族の少女。
余談ですが、
先日のテンマルシェで、
とおまさんから
「チエコってイシュタール物語の「硝子の籠舎」と関係あったよね?」って
突然言われて、次元の守護者の話だなぁ、と思って「はい」って
頷きながら聞いていたんです。
そしたら、
「チエコが自分の扉を開いたから、
バッサーと出会えた、歌の歌詞まんまじゃない!?
もう一度歌詞読んでみて!」
…そんなふうに言ってもらったんです。
急な話にびっくりでしたが、
読み直して、再確認しました。
閉ざされた世界、
守るために抱え続けてきたもの、
壊してはいけないと思い込んでいた境界線――
この歌詞を聴くたびに、
ずっと“自分で自分を閉じ込めていた世界”のことを思い出します。
守るために作った硝子の壁。
傷つかないように、
壊れないように、
期待しすぎないように。
でも実は、
その籠舎の扉を開ける鍵も、
ずっと自分自身が持っていたんです。
“誰かに出会う”って、
ただ偶然起きることじゃなくて、
自分で閉じ込めていた世界から、
「もう出てもいい」って許可を出した時に、
初めて見える景色なのかもしれません。
だから今、
この歌詞の最後の
「ねぇいまからここを抜けて向かうよ
必ず逢える」
という言葉が、
以前とは全然違う響き方をしています。
また、
「愛する虹へ」では、
個人的な感情も重なって、
相変わらず涙ぐんでしまいました。
ここまで自分の身の回りのことに精一杯で、
ブログも生活のことばかりでしたが、
バッサーも退院してきたことですし、
私もWHITE BURNとともに始動できそうです![]()
今期もどうぞよろしくお願いしますーーー!

