こんにちはー!
千葉県鴨川で、書画家/装飾アーティスト/龍と星をよむ人として活動している
Chieco -龍寧(りゅうねい)です🐉✨
先に一点だけ報告をすみません、
FacebookとInstagramでは先に発信させていただきましたが、
そして、6/16のエメラルドタブレットLIVEに
現地参加してきましたー!
6/6のカミゴトと今回のエメラルドタブレットLIVEの合間に
婚姻契約を結ぶなんて、意味深
って勝手に思ったりしてました![]()
さて、ライブでは
事前にギルド会で過去の自分への手紙を書く、というミッションがあって…
私の場合はちょうど入籍もあいまって、
自分とそして関わってくれた方へ思い起こしてはメッセージを送ってみたりw
ほんとーーーーに、
ほんとーーーーーーに、
一年前ですら、
そして磨寶論を受講した頃、
とおまさんのライブに行き始めた頃には
全く思いもよらなかった自分の姿に
一番自分が驚いています✨
ほんと泣けるの〜![]()
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って思ってたら
会場でお隣の席にいた冨永麻衣ちゃんが
開演前から泣いてるし![]()
私たちの祝福に涙してくれてたよ![]()
(ありがとうー!)
お祝いのお花やギフトもありがとう〜![]()
開演前から
絶妙な振動数でいっぱいの会場でした![]()
(以下は自分の備忘録も兼ねて)
LIVEがスタートすると、
3の主は…八咫烏でした。
「鍵は渡してある」と言われて見えたのは
以前購入してバッサーにあげた
下賀茂神社の翼のお守りのビジョン
(このお守りはなんと、事故に遭ったバイクの鍵についてた
)
ネガティブをたくさん乗り越えた、と
主からは労いモードでした。
途中地震があったときには、
身体の揺れを感じたので
自分が揺れていると思って、
ついに体感がここまで✨と
ぬか喜びしましたーーー![]()
リアルに地球が揺れていたのでしたね![]()
一斉に緊急地震速報が鳴り響いたのに、
みんなの動じなさもスゴイww
バッサーはこの地震で現実に引き戻されたようです。
そこからケガした足がむずむずし始めて
戻れなかったー、と悔しがっていました![]()
私が得意気に話すから余計にね…![]()
アメンティに向かってトンネルを抜けると木が見えて、
その下に水が流れていたそうです。
続いて(私のビジョンに戻ります。)
労いモードから
じわじわと涙も溢れてきちゃって、
そのまま5の主くらいまで静かに頬をつたっていました。
4の主は鳳凰🐦🔥?火の鳥🐦🔥かも?
生命の花は白い芍薬のような花でした。
柔らかい白い花びらがたくさん、ふわふわして
青い炎で燃え盛っていきます。
次第に、
自分の炎が輝き出して、火の鳥が次第にぴちょんくんのような姿に。
雫の部分が炎🔥なイメージです。
そのまま炎が人間の姿になって、これまで
この数ヶ月、私の魂の炎の輝きを見せてもらったと、
これまた労いモード✨
自分の流していた涙を器に溜めて、
自分で飲んでましたw
そして5の主のところ
まず宇宙図書館に着いて、
ハリーポッターに出てきそうな書庫で
主は何かの鳥かな?と思ったら梟でした。
名前の言葉の意味は
チエコとバッサーの翼を思い浮かべ、
そしたら、
翼が天でチエコのチが地で天地なんだ
って気づきが訪れました。
いつの間にか
その場にバッサーの気配もありました。
6の主は隠者の姿で
道は房総の実際に車で走る山道が現れて、
遠いと思っていたものも
何度も繰り返し通ることで距離を感じなくなるし、
今なら自分で近道も選べる、と言われました。
7の主では、
白い箱の空間に、ディスコホールのような
カラフルな照明が乱光する感じで
ピンクのアフロ頭の
パンクな主が踊りながらレインボー綿菓子をくれて
食べました![]()
8の主の時に
何か質問したらいいのか、と思い出して
すると、
企画を立てることと創作することが別々になっていて、
得意なこと同士がまだ十分に結びついていないのではないか。
そんなメッセージを受け取りました。
私はいつも妄想だけが膨らみ、
締切直前になって瞬発力で創り出すことが多い。
でも、じっくり時間をかけて構想した作品もやってみなさい。
そんな風に言われた気がしました。
9の主に進むと
いわゆるギリシャ神話に出てきそうな
おじいさんの神様に
透明な日本酒のような神酒を渡され、
「次のステージを用意してるから」
そんな風に誘われるようにして飲みました。
最後には鯨が大地になっているビジョンが見えました🐳
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わたくし、なんと今回は一睡もせず、
しかも9の主までコンプリート
✨✨
ここまでで、
もう「わーーーーー✨✨✨」となっていました(笑)
まさかの結果に嬉しい✨✨✨
カミゴト効果なのでしょうかね![]()
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どの主も「次へ進んでいいよ」と背中を押してくれているように感じました。
一年前には想像もしていなかった景色の中に今の私がいて、
その変化を一番信じられないのも私自身です。
でも確かにここまで歩いてきた。
そんなことを何度も思い出させてもらう、
ありがたい時間でした。




