ホワイトバランスを交えながらの夜の新百合ヶ丘
こんばんは^^
インターネットで色々調べていると
気が付いたらブラウザのタブが50以上になってるイームズです^^
今回も夜です!
場所は「新百合ヶ丘」
それで!いつものようにどんどん載せて行こうと思うんですが!!!
その前に。
ホワイトバランスのお話をしたいと思います^^
デジタル一眼レフカメラを買って色々機能を試していくと!
割と始めの方にぶち当たるんじゃないかと
思われますのがホワイトバランスです!
つまり、カメラの基本中の基本なんでしょうね!
ホワイトバランスってなんぞやぁぁっぁ!!
と言いますと。
さまざまな色温度の光源のもとで、白色を正確に白く映し出すように補正する機能です。
なぜそのような補正が必要かと言うと
ホワイトバランスが取れていないと肉眼では自然に見えていた色がカメラで撮影すると不自然な色に写ります。
※Wikipediaより
太陽の下で白い紙を見て同じものを蛍光灯の下で見たとしましょう
人間の目には同じ白に見えていると思います。
実際は違う色なんです!
人間は頭の中で白を白と見るように自動で補正しています。
つまり、高度なオートホワイトバランス機能がついています。
しかし、カメラのオートホワイトバランス機能はバカです。
人間ほど高度ではありません。
なのでカメラが勝手に調節してくれるオートホワイトバランスだけではなく
時には自分で設定する必要があります!
だからみなさんも!
なんか見た目と色が違うんだよなーとか。
目にはもっと鮮やかなんだけど、実際撮ると死んだような写真に・・・
なんて時は、是非ホワイトバランスを弄ってみてください^^
はたまた!
ホワイトバランスを弄ることによって目に見えてるより綺麗に写ることもあります!
ついでに色温度の話ですが
色温度は光の色を数値で表したもの ( 単位:K ケルビン ) で、光源自体の温度ではなく、光の色を人間の目に見える感覚に置き換えて表した数値のことです。
色温度が高いと青っぽく見え、低いと赤っぽく見えます。
※一般的に昼間の太陽光は 5500K、白熱電球は 3500~3000K などといわれています。
↓ホワイトバランスを変えるとここまで変化があるよーって言うものです
●D90に搭載されてるプリセットを全部試してみました。
【オート】
今回はオートが優秀でこれが一番肉眼に近いです。
だからと言って信じすぎないで色々試してみることをお勧めします。
ビックリする時があります。
【晴天】
【曇天】
【白色蛍光灯】
【電球】
【フラッシュ】
【晴天日陰】
【色温度(5000K)】
自分で色温度を細かく調節出来るみたいですね!
これは5000Kなので上の晴天設定と比べてみると分かりますが似たような色になってます。
※上にも書きましたが太陽光がだいたい5500Kと言われているので
ついでに太陽ベースのプリセットは大体似たような色になっているのがおわかりになられるかと思います。
●ライトアップされた建物を撮り比べてみました
【オート】
どうですか!
全然違った雰囲気になると思います!
つまり、ホワイトバランスの設定を誤ると大変なことに!!!!
夜景とか夜ライトアップされた物を撮る時は晴天が僕のお勧めです
今回は調子乗って曇天で撮りましたが^^;
さてさてもーぐだぐだ過ぎて考えたくもないので
●ここからはさらっと夜の新百合ヶ丘をお送りします
これお気に入りです。
こうゆうのはやっぱ三脚ないときついですね^^;
どうにかカメラを固定してがんばりました。
奥と手前を見比べて貰うとわかりますが
手前と奥では光源の色温度が極端に違うことがおわかりになられると思います。
記事を二つに分けたかったんですが!!!!無理やり引き延ばしてみました!!!!!!
それと皆さん、ホワイトバランスに関して最後に
一眼レフカメラを買って2カ月も経たない初心者の意見ということをお忘れなく!!
※とても重要です
よし!これにて終了!
ドロン!
インターネットで色々調べていると
気が付いたらブラウザのタブが50以上になってるイームズです^^
今回も夜です!
場所は「新百合ヶ丘」
それで!いつものようにどんどん載せて行こうと思うんですが!!!
その前に。
ホワイトバランスのお話をしたいと思います^^
デジタル一眼レフカメラを買って色々機能を試していくと!
割と始めの方にぶち当たるんじゃないかと
思われますのがホワイトバランスです!
つまり、カメラの基本中の基本なんでしょうね!
ホワイトバランスってなんぞやぁぁっぁ!!
と言いますと。
さまざまな色温度の光源のもとで、白色を正確に白く映し出すように補正する機能です。
なぜそのような補正が必要かと言うと
ホワイトバランスが取れていないと肉眼では自然に見えていた色がカメラで撮影すると不自然な色に写ります。
※Wikipediaより
太陽の下で白い紙を見て同じものを蛍光灯の下で見たとしましょう
人間の目には同じ白に見えていると思います。
実際は違う色なんです!
人間は頭の中で白を白と見るように自動で補正しています。
つまり、高度なオートホワイトバランス機能がついています。
しかし、カメラのオートホワイトバランス機能はバカです。
人間ほど高度ではありません。
なのでカメラが勝手に調節してくれるオートホワイトバランスだけではなく
時には自分で設定する必要があります!
だからみなさんも!
なんか見た目と色が違うんだよなーとか。
目にはもっと鮮やかなんだけど、実際撮ると死んだような写真に・・・
なんて時は、是非ホワイトバランスを弄ってみてください^^
はたまた!
ホワイトバランスを弄ることによって目に見えてるより綺麗に写ることもあります!
ついでに色温度の話ですが
色温度は光の色を数値で表したもの ( 単位:K ケルビン ) で、光源自体の温度ではなく、光の色を人間の目に見える感覚に置き換えて表した数値のことです。
色温度が高いと青っぽく見え、低いと赤っぽく見えます。
※一般的に昼間の太陽光は 5500K、白熱電球は 3500~3000K などといわれています。
↓ホワイトバランスを変えるとここまで変化があるよーって言うものです
●D90に搭載されてるプリセットを全部試してみました。
【オート】
今回はオートが優秀でこれが一番肉眼に近いです。
だからと言って信じすぎないで色々試してみることをお勧めします。
ビックリする時があります。
【晴天】
【曇天】
【白色蛍光灯】
【電球】
【フラッシュ】
【晴天日陰】
【色温度(5000K)】
自分で色温度を細かく調節出来るみたいですね!
これは5000Kなので上の晴天設定と比べてみると分かりますが似たような色になってます。
※上にも書きましたが太陽光がだいたい5500Kと言われているので
ついでに太陽ベースのプリセットは大体似たような色になっているのがおわかりになられるかと思います。
●ライトアップされた建物を撮り比べてみました
【オート】
どうですか!
全然違った雰囲気になると思います!
つまり、ホワイトバランスの設定を誤ると大変なことに!!!!
夜景とか夜ライトアップされた物を撮る時は晴天が僕のお勧めです
今回は調子乗って曇天で撮りましたが^^;
さてさてもーぐだぐだ過ぎて考えたくもないので
●ここからはさらっと夜の新百合ヶ丘をお送りします
これお気に入りです。
こうゆうのはやっぱ三脚ないときついですね^^;
どうにかカメラを固定してがんばりました。
奥と手前を見比べて貰うとわかりますが
手前と奥では光源の色温度が極端に違うことがおわかりになられると思います。
記事を二つに分けたかったんですが!!!!無理やり引き延ばしてみました!!!!!!
それと皆さん、ホワイトバランスに関して最後に
一眼レフカメラを買って2カ月も経たない初心者の意見ということをお忘れなく!!
※とても重要です
よし!これにて終了!
ドロン!








