本当のことなのでしょうか
こちらは「ミラクルちわわん♪♪」さんの記事からの抜粋ですが、
この写真の犬は驚く事に展示されている「作品」であり、「餓死するまで」を芸術表現の一つとしてここにいたのだそうです。まさかと思うことですが、実際に署名活動を行っていて40万人の署名が今現在集まっていて、
この展示会を行ったGuillermo Habacuc Vargasという芸術家がこの展示会が好評だったので2008ホンジュラスの美術展でもやろうとしているのをやめさせるための署名だそうです。残念ながらスペイン語や英語が分からず詳しい事はよくわかりませんでした。
本当なのか?というのが私が一番初めにもった感想です。本当にあったことなのか?でも、多分、信じられないけれど・・・。
署名をしなければ、これを阻止できないというのはなぜなのか分かりませんが、お客からも好評という反応があるのもまた分かりません。日本の戦時中に異常なことが常識だった様に、この場合もこれが大して騒ぎ立てる事ではなかったのでしょうか…。でも一番上の一枚の写真が事の異常さをよく映していると思いました。
署名のやり方についてなどはいろんな場所で書かれているようですので、上記のサイトの記述に委ねさせていただきますが、簡略させていただきますと、
-------------------ボイコットの署名の御協力・HPへのご掲載をお願い致します。
署名は現在40万位で、この作家が世界のアート展に同国から代表に選ばれて
参加する事をボイコットしたいと言う署名です。
こちらのサイトから、
http://
Name: (required) (名前)
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Ciudad / Localidad: (required) (町の名前)
PaA-s: (required) (国)
そして、「Preview your signature」にクリック
次のページの「Approve Signature」にクリック
宜しくお願いします。
-------------------
この後入力したメアドのメールが届きます。
この署名が生かされる事を願うばかりか写真の犬の鎮魂を祈るばかりです。
一番下の「Click Here to sign petition」というボタンをクリックし


