日本語に限らないが、英語以外の言語を使うのはハンデを感じるものだろう。
WindowsXPくらいからは本当に楽になった。
昔は日本語を入力できるようにするだけで大変だった。
私は日常会話程度なら困らないが、それでも映画は字幕を選ぶ。
スポーツ中継なら英語でもいいのだがね。
英語で会話ができないことは、本当にハンデだと思う。
MLBの有名な選手でも通訳をつける人は意外に多い、会話は困っていないようだけど。
言葉を正確に伝えるっていうことは想像するよりも大変な作業なんだなと思う。
そう考えるとコンピュータの進化は喜ばしいことだ。
さっき、このコンピュータの日本語入力がおかしくなった、
システムのアップデートをしたらキーボードが英語になった。
日本語に設定しても再起動すると英語になってしまう。
いくつか対処法を思いついたが、Geminiに゙確認したら案の定だったので、
設定をいじったら治った、最低限しかやらないが..。
Geminiは親切だ、安全な方法を提案してくれる、
でも実はそれが全部やるとだいたいトラブルのもとになる。
だから最低限のアドバイスしか実行しない。
つまり、選ぶのは自分ということだ。
まぁ、とにかく英語じゃないと不便な思いをすることがある、
でも選択肢を自分で用意すればそうでもない、ことも多い。