色んな味の付け方
皆さん、料理してますか?
本村です。
料理はその地方の気候、歴史、環境、宗教など
風土から作られてきました。
その中には、味のつけ方にも反映されています。
日本では、日本海と太平洋に挟まれた島国なので、
海産物が豊富なので、
魚を生で食べたり、鰹節や昆布などの文化ができ
食材の味を引き出したり、足りない物をたす味付けだが、
ヨーロッパにいけば、
まず、気温が寒いので、
必然的に体を温めるエネルギーがあるので、
味もしっかりしていて、油分も多くなる。
食材の味と融合させる、ソースの文化ができた。
赤道近くの国は
スパイスを多様し、沢山の料理を作ってきた。
こちらはどちらかと言うと
食材の味以上に味付けをするなど
など味の付け方は色んな考え方がある。
どれが正解で、どれが間違っているではないので、
こういう事を知っていいると、
自分で決める事ができる。
例えば、日本の食材をつかった
味付けも素材を活かしたフレンチなど
<どっかの店でありそうですが、、>
作る事ができる。
次回では、実際に僕が味付けで感じたことを
教えようと思います。
ではこの辺で、


