本村料理塾が出来るまで -4ページ目

色んな味の付け方

皆さん、料理してますか?


本村です。


料理はその地方の気候、歴史、環境、宗教など


風土から作られてきました。


その中には、味のつけ方にも反映されています。



本村料理塾が出来るまで


日本では、日本海と太平洋に挟まれた島国なので、


海産物が豊富なので、


魚を生で食べたり、鰹節や昆布などの文化ができ


食材の味を引き出したり、足りない物をたす味付けだが、


ヨーロッパにいけば、


まず、気温が寒いので、


必然的に体を温めるエネルギーがあるので、


味もしっかりしていて、油分も多くなる。


食材の味と融合させる、ソースの文化ができた。



赤道近くの国は


スパイスを多様し、沢山の料理を作ってきた。


こちらはどちらかと言うと


食材の味以上に味付けをするなど



など味の付け方は色んな考え方がある。


どれが正解で、どれが間違っているではないので、


こういう事を知っていいると、



自分で決める事ができる。


例えば、日本の食材をつかった


味付けも素材を活かしたフレンチなど


<どっかの店でありそうですが、、>


作る事ができる。


次回では、実際に僕が味付けで感じたことを


教えようと思います。


ではこの辺で、


 ペタしてね  読者登録してね