小栗 旬
あっ!皆さん こんにちは~。あっ楽しみにしてる人は、こんばんわかなぁ~。
サンデー担当のキムどわす。ゴロサンダン、ゴロゴロゴロー
これからお話する事は僕の天国と地獄、いや!そんなレベルではないが、
しかしという訳で他に思いつかないのでこれで良いとしよう。
今回この僕が真実を明かそうと決意したのは、
とりわけ何があったって言う訳ではなく
ただ、ただ、ただ他に思いつかなかった訳であるのであるわっちゃん。
と言いつつも、内容としては実に僕のイメージを損なう、とても
危険な行動に出ているのである。
しかし逆にこれから明かす事はその悪いイメージを覆そうという
運動でもある。1,2,1,2,1,2,1,2,3,4・・・・・
ズバリ!回胴式遊技機。
保安通信技術協会によって行われる型式試験に
合格しなければ設置出来ないというとても厳しい「メカ」なのである。
通称『スロット』である。
こんなに引っ張っといてお題は『スロット』である。
まさに申し訳ないのである・・・・
しかし、それに「ロマン」を見抱いた一人の男がいた。それは、
僕、キムです。 テッヘッへ~。
しかし、キーボードをブラインドタッチタッチをしていると、
ふと、全てを語るには、あまりにもありふれた言葉では
とても表現できるものじゃないんじゃないかと、思いタバコに火をつけた。
そしてテーブルの上にあるコーヒーを飲み干した。
すでに長々と前フリをしてしまい何週にわたるか分からないが
なるべく全てを語りつくそうと思いますね。
それではさっそく
『60円!!』
あまりにもベタな例えではありますが
これは「うまい棒」がまさに6本買えるに相当するのである。
この数値はスロット1回転させるためにレバーをたたく値段である。
かなり唐突であるが今回はここまでにしようと思う。
これからカットの練習をするからだ。
また来週会いに来て下さい
では、ちゃんちゃんぴ~