く『どう生きたい?』
心の声を聴いて、自分自身を生きる
心軽やかに魂が喜ぶ生き方へシフト![]()
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春の棚卸⑤~比べるを手放す~
心のお片付けクリアリング☆彡
えみんです。
誰かと自分を
いつの間にか比べている。
比べる必要もないのに
勝手に比べては、
安心したり、落ち込んだり。
なぜなんでしょうね?
自分が比べてなくても
周りが勝手に比べてくることもありますよね。
親が、姉妹やよその子と
比べてきて嫌な思いをしたり。
誰もがもってる習慣、癖と言うか、
まるで、始から装備されてるシステムのよう
それに比べる相手は、
遠くの芸能人やスポーツ選手なら、
いいのですが、
だいたい比べる相手は身近な人
友人や同僚、姉妹ではないですか?
私は、ほぼ身近な相手、
親友で大好きなはずなのに
なぜか比べて安心したり、胸がざわついたり。
そんな自分の性格が本当に嫌で、
どうして私は、そんなことをしてしまうのか?
内観をしていきました。
安心したい
優位に立ちたい
いいえ、もっと根源的な
「自分の存在価値」を感じたい。
「私は、生きていていいんだ」と、
自分で感じたい。
一番最後に出てきた「心の叫び」
本来なら、ただ生きているだけで
価値があり、
価値が「ある、ない」
なんて意識しなくていいのにね。
でも、比べてしまうのは、
自分に生きていていいことに
許可が出せてないこともあったかも。
でも、それ以上に人は、
もともと生きてる意味や価値、
使命と言ったものを感じたい生き物なのかも知れません。
それなら、わざわざ胸をざわつかせてまで、
人と比べる必要ないかもですよね。
自分が生きる意味や価値、
そして使命は誰かと比べて分かるものじゃなくて、
自分自身で感じていくもの
これまでシリーズ春の棚卸では、
少しずつ色々な概念を手放し
自分らしさや本来の自分
自分の喜びや自分の好きを
感じて頂きたくて綴ってきました。
誰とも比べられない
唯一無二のあなた
ただここに生きているだけで
もう十分に価値がある。
一人一人がこの世界の光。
比べなくても、あなたはもう光
******☆******☆
もし、『どんな人がこの記事を書いているんだろう?』
そう感じましたら
『はじめに自己紹介』で
私自身のことやクリアリング、ヒーリングへの想いを書いています。
気になるタイミングで覗いて下さいね(^^♪







