心地いいも、いいけれど
「心地よくない」と感じたときこそ
自分の心地よさがハッキリするなって思います
人って「ない」に目がいく生き物だからこそ
自分の感覚、本当の気持ちに
素直になればなるほど──
日常の中で感じる
ちいさな「違和感」や「これは心地よくないなぁ」という感覚も
スッとキャッチできるようになっていくんですよね
そういう“ちいさな心の声”に気づけたときは
それを丁寧に受けとめて
こまめに整えてあげるようにしています
そうやって少しずつ
手放したり選び直したりしながら
心地よさにチューニングしていくことで──
日常は、驚くほどやさしく
心地いいものになっていくなぁと感じています☺️
こんなふうに感じたこと
もう少しラフな言葉でThreadsにも綴っています𓍯
よかったら、そちらも覗いてみてくださいね
