見てきたゼ、沈まぬ太陽!!

あついぜ!KEN WATANABE!!

重厚だゼ!山崎豊子!!

こういうのは、基本ネタバレ禁止みたいなので、
ふわ~っと感想を書こう!


え~っとね、まあ、その、アレだな



書けないな、内容に触れずには

んん、ムヅイ

一番印象に残ったのは、的外れといわれようと何といわれようと
鈴木京香さんでしたね
あんな、物分り良くジッと耐え忍べる妻なんて
イマドキ、いねーでしょう

映画開始30分あたりで、離婚届だしてるよ、普通
いやいや、すごい妻ですた。

あと、もう一個印象に残ったのは、松雪泰子さんが
アラフォー?のはずなのに、みょーに
ミョーに、ミョーーーーーに
色っぽいんだ

演出?もカット割?もね
多分ね、アレは
狙ってるね、完全に

ま、女性陣のことばっかしですが、
メインの男性人はCMだけでも
じゅーぶんに渋さ、すごさ、かっこよさ
伝わってると思いますんで

こんなかんじで~~~

今日、押尾容疑者の判決が出てた。

これについて、ちょっと思うところを書き残しておこう

と、思ったので書いてみる


執行猶予が、5年(最長!)ついてたー

これって、、やっぱし妥当なのかな??


普通は、初犯だしもっと短いらしい

「民意」をくんだのかな?


一応、判決理由は、ざっくりゆうと「ウソつき」と「環境」からなんだって


う~ん、結論が先にあったように聞こえたな~(ニュースの印象なんだけどね)


裁判て過去の判例をよく参考にする

コレは人(裁判官、被告)によって、量刑のズレを無くす為なんだって


うん、確かに。同じ罪なのに、裁く人、裁かれる人によって

バラバラだと、問題だ!


じゃあ

押尾被告の罪が仮に通常より重かったと考えて

それはナゼ??


その答えは、タテマエ?としては

先に述べたとおり


ホンネ?は??

社会的影響or世論??かな


ここで、「報道」にいきあたっちゃいます

酒井被告のときも同じ構造

(長いからまた今度かく)

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ハードボイルドです。アラフォー的な男どもの人間くさい生きザマが

殺人事件をキーとして描かれています。


刑事長、殺し屋、猟奇殺人犯が3つどもえでこんがらがって、、

ちょっとしたサスペンスものですが、やはり出てくるオトコ=漢の

生き様が渋い。人生に迷ったとき、道しるべが欲しいとき

読んでみてはいかがでしょう?


こんなおっさんばっかりなら、日本はまだまだすてたもんじゃないぜー