奇跡のシンフォニー映画すぎるストーリーにと突っ込みを入れつつも、最後まで一気に見てしまいました。「奇跡のシンフォニー」。フレディくん、相変わらずイノセントな演技が抜群です。音楽に救われたり、その力を信じる者なら、こういう奇跡ってあるかもと思ってしまうんですよね。原題「オーガスト・ラッシュ」が「奇跡のシンフォニー」。これはまだ許せるタイトルではないでしょうか?