これも届きました。
で、ヨドバシで複線のカーブレール
このカーブレール、かっちょよくて「カント」が付いてるんです。
カーブ部分がちょっと斜めになってるやつですね。
こっちは100形。
カットモデルになっていて、ドアの開け閉めと運転台の操作ができた車両の方です。
台車部分を並べてみると・・
はい、このようにきちんとそれぞれ違ってます。
Nゲージなので、実際にはそんな細かいところまでは見えないんですが、きちんと作ってあるわけです。
並べるとかっこいいっすねぇ。
ディビジョンはやはり秀作ですなぁ。
「ゲーム」ですから、戦闘ばかりです。
でもそこに、しっかりとした脚本があって
戦うことに意味合いを持たせています。
そして、マンハッタンでもそうだったのですが
街の復興に主眼がおかれており
敵方勢力が占拠している場所を開放していくことで
街や施設がだんだんと整備されていく様子も描かれます。
ゆえに、「また戦闘に出ていく」という作業に意味合いが出て
先に進めていきたくなる要素があります。
今作では1作目で「その後どうなったのか」描かれていなかった部分も登場します。
ゆえに、ぜひ1の方からプレイしてください。
1作目では、けっこう面倒だったと思われる部分が
カットされていて、「作業」になりがちな要素がカットされています。
その点は「より洗練されたゲームシステム」になっています。
アルティメットバージョンを購入していたので
3日間の先行アクセス権があったのですが
ようやく、始めました。
やはり、これですよね。「日本語ふき替え」
なぜ、アンセムは吹き替えにしなかったんでしょうね。
日本語だと、当然会話がすっと入ってくるので
没入感も違います。
βも両方体験してたんですが
あの前にエピソードがありました。
そこが操作方法のチュートリアルにもなってました。
アバターを作った直後。
ぬいぐるみやおもちゃがありますね。
まずは、基地となるホワイトハウスを目指します。
今回マップの縮尺が1:1ということで、敷地も広大です。
土砂降りの雨。
雷が鳴り響いてます。
早い人は、もうレベル30までいってるようです。
自分は、マップを隅から隅まで探索してじっくりやりこむタイプなので
じわじわと進めていきます。
かなり久しぶりに行ってまいりました。
まず、葛西駅近くの桜すしさんでランチ。
なんと上握りが800円!!
で、いざ地下鉄博物館へ。
入場して左手すぐ、目に飛び込んでくるのが
丸線(丸の内線)ですねぇ。
これぞ、丸線。
台車もかっちょええです。
300系の1号車だそうですよ。
そして、お隣に
銀座線。
こっちは、復刻版のような型が走っていますね。
普段、電車をこの距離で下から見上げるってないですからね。
そういう意味では、大宮のてっぱくも行ってみないとなぁ・・・。
でね。
副題の「インターネットは恐ろし」
ここに行って、300系をまじかに見る前から
丸線の500系は気になってたのです。
なにやら、丸線は新型も走るようですよね。
で、従来の型から集めたいなぁとおもっていたので
検索はしてたんです。
残念ながら、販売は既に終了しているようで
ヤフオクなどに若干高値で残るのみ。
しかも、きちんとした「鉄道模型」の方。
持っていたレールなんかは、ごっそり売ってしまったので
もう、それほど本格的じゃなくてもいいわけです
飾りたいだけなので。
で、ちょうど「千代田線6000系再入荷」になってたので
オークションではいくらくらいになってるんだろうとみていたら・・・。
関連商品で、「地下鉄博物館30周年記念」なる代物が・・・。
「限定鉄道コレクション 東京地下鐵道1000形 東京高速鐵道100形 2両セット地下鉄博物館開館30周年記念 」
だそうで・・・
そうなんです、展示されていた銀座線車両と、左側はカットモデルとして
ドアの開け閉めや運手台での操作ができる車両になってたやつですww
もろ「あれ」のセットで。
で、これも当然売り切れでして。
画像検索していたら、丸の内線と一緒に飾っている人が・・・
どうやら、「KATO 営団地下鉄 丸ノ内線 300形 松屋銀座 鉄道模型ショウ2012 開催記念 限定品」
だそうで・・。
(余白が多くてごめんなさい)
で、さらに検索していたら、新品もまだ売られていました。
もちろん、高値でですが・・・。
要は、この2セットを買ってしまえば
あの展示物たちを再現できるww
しかも、集めている「バスコレ」とスケールが同じなので
並べれば、電車の大きさも堪能できるwwww
両方とも、中古しかないとあきらめていたら
検索の仕方を変えてみると、なんと両方とも新品が。
ということで、「インターネットは恐ろし」でした。
肝心の地下鉄博物館。
電車の運転を体験できるシミュレーターが増えていて
東西線と、銀座線を運転してきました。
地下鉄って頻繁に坂の傾斜が上ったり下ったり変わるから
けっこう運転が大変でした。
「記念」品だから仕方ないんだけど
展示はずっとしてるわけだから
模型もずっとショップで売ってくれたらいいのにね。
(上野のパンダぬいぐるみみたいにね)
みんな、買うよね。