新しい自分と感情 | きちのこの世は感動に満ち溢れている

きちのこの世は感動に満ち溢れている

この世界は感動に満ち溢れています。

日頃ちょっとしたことの中にも
ほんの少し視点を知るだけで感動を発見することができるでしょう。


このブログを読んでくれる方々が少しでも感動に満ち溢れた世界を体感できるよう、日々の生活から得られる視点を発信します。

新しい自分になろうとする時、


古い自分が出てきてブレーキをかける。








古い自分とは、これまで慣れ親しんだ自分。


新しい自分とは、これまでの自分にとっては異物な自分。





新しい自分になるということは、

食べなれない食べ物を食べるような感じ。



普段食べないものを摂取すると、

体はあれこれ反応して、

その食べ物を消化しようと、理解しようと振動し始める。



新しい自分になろうとすることは、

これまでとは違う自分のイメージを自分に取り入れること。

慣れないものを取り入れられた意識は、

その新しい自分のイメージを理解しようと振動し始める。


この振動がいわゆる“感情”。






感情が出てきているということは、つまり新しい自分へのシフトが正常に始まったという証拠。




多くの場合“感情”がブレーキになるけれど、


“感情”の本質は消化の、理解のプロセス。




この感情が出てきた時に、


新しい自分のイメージを取り込み続けることも出来るし、


吐き出すことも出来る。




新しい自分のイメージを取り込み続け、消化し続けると、新しい自分へシフトしている。


ただ無理に取り込み続ければ、どこかで消化不良を起こし、不調が出る。



一方で、吐き出したままだと、新しい自分になることは無いけど、

また新しい自分のイメージを取り込み、再度理解しようとすることも出来る。







新しい自分へなるということは、


食べ慣れないものを食べるような感じと一緒。





少しずつ消化して、少しずつ慣れていけばいい。





(画像がQRコードばかりじゃつまらないので。。。)


ki☆chi


☆☆現在提供中のメニュー☆☆
パートナーシップハーモナイズコンサルティング
詳細はこちら




パートナーシップについての質問、無料ご相談はLINE @からどうぞ(^O^) 友だち追加
ID検索は@wfd8789yで。
(@も含めて検索してね♡)
{B2C3C5F4-8AA9-4168-B194-A06CDCD47312}