今月9月19日に、WHO の国際保健規則(IHR)の新しい規則が始まるという。
この規則が大変危険なことなので、海外の国では、WHOを脱退したり、署名にサインしなかったりして、なんとかその規則を食い止めようとしている状況なのだそうです。
しかし日本は、WHOの規則に従う意向です。
だから9月19日が過ぎると、WHOの命令には強制的に従わなければならない、ということに。
つまり、危険なワクチンを「打て」と言われたら、国民全員が強制的に打たなければならない状況になるということ。
それを遂行するための役所も9月19日以降、日本に作られるようです。「国内IHR当局」という名前だそうです。
2024年に決まったことで、メディアでは一切報じられていませんが、厚労省のサイトには、ちっちゃな字で明記してあるようです。
国民を監視する役所が新しくできるには、法改正が必要だったり、色々な問題があるのに、それに対して国会でも一切議論されていない状況は、日本がかなり情報隠蔽されている証拠です。
こういう恐ろしいことに反対したアメリカなどはWHOを脱退しています。しかし日本はWHOの言うがまま、なすがままに流されている状況。
その結果、しわ寄せで被害を被るのは日本国民です。
越境3.0の石田和靖さんが、日本のメディアには流されていない、海外で流れている情報を話してくれています。
13分50秒くらいから、本格的な日本の危機について状況提供されています。
Xアカウントを凍結された林千勝先生との対談↓
今の日本の隠された危機的状況について、知っておく必要のある事柄。
これらの情報を、日本国民の多くは知らされていないことが、自民党政府がすでに信頼することができないことの証明。
9月23日に「国民大集会 WHO脱退デモ@新宿」を大々的に行います。
集合場所:新宿区戸山公園アスレチック広場東側
日時:9/23(火祝) 朝9:00開場、10:00集会開始、11:00デモStart、最終出発は16:00。
(予約不要無料)
石田和靖さんとの対談動画では、林千勝先生が、新宿の住宅密集地に引っ越すエボラ研究所をはじめ、アフリカホームタウンへの反対などに対して、警告を伝えてくれています。
今のような事態にまでくると、陰謀論としか思えない内容に聞こえてしまうのですが。
彼らが話しているのは嘘ではなく、実際に情報として開示されているものを視聴者に伝えてくれているだけなので。真実であり。
日本国の破滅です。
自民党総裁選も。
高市氏と小泉氏。どちらが総裁になっても、エボラ誘致、大増税。日本は破滅に向かいます。
動画の林千勝先生のお話は、日本国民として聞く必要のあることと思います。
今の日本政府は、日本国民を奈落の底へ突き落す行為しかしていない状況です。
テレビや新聞などのメディアも情報を流さないので、国民は重大な情報を知ることができないでいます。
その間、日本の与党は、やりたい放題に日本をぶち壊す行為を進め続けているという状況。
エボラ研究所の住宅密集区域への引っ越しについて。
安全性についてはどうなのかと、去年の12月に参政党が内閣に質問書を出したところ、
石破総理の答えは、「安全性を最優先に考慮するわけではない」というものだったそうです。(動画30分くらいから)
国民の生命を最優先に考慮しない、というこの発言は、憲法違反であり、そのような発言を、正式に声明で出したのはこれが初めてのことです。
政府は、なんのためにあるの?
日本国と日本国民のためにあるのでなければ、一体日本の政府は何のために存在しているのだろう。
とりあえずまずは「WHO脱退!」。
このデモパレードのチラシも、すでに10数万件がポスティングされている状況です。
とくに今回エボラ研究所が引っ越す先の新宿区に住む人たちの手には、届いているのではないでしょうか。
国民は気づいていない。
でも気づき始めている。
そしてデモパレードが行われる。
国会は、それを無視することをしてはいけません。国民を無視して強行的に遂行することは、あってはならないことであり。完全な政権交代が必要な時期にきています。
そして思うことは。
日本はすでに原爆というものを経験している。
もう同じ過ちは繰り返してはならない。ご先祖様だってそれを望んでいる。
同じ愚かな道を歩むことは、二度としてはいけない。