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世界が尊敬する日本人25人に選ばれた瀬谷ルミ子氏講演会のご案内

日時:6月15日(金) 16:30~17:50
場所:北海道工業大学

合同講義室 入場無料 (要事前予約)


ニューズウィークで、
世界が尊敬する日本人25人に選ばれた瀬谷ルミ子氏は、
アフリカや中東などの紛争地から武器を回収し
地域を平和にする職業「武装解除」のエキスパートだ。
国連や政府から名指しで依頼を受ける。
そんな彼女が「行動しなければ、紛争地も、社会も、
自分の人生も何も変えられない」と力強く語ります。
若い人に是非、聞いて欲しい内容です。


「職業は武装解除」

講師 瀬谷ルミ子氏

瀬谷ルミ子氏 プロフィール
1977年 群馬県生まれ
中央大学卒、英ブラッドフォード大学院修了(紛争解決学)。
国連PKO、外務省職員、NGO職員としてシェラレオネ、
ルワンダ、アフガニスタン、コートジボワール等で勤務。
紛争後に兵士から武器を回収し、社会復帰させる
ことを専門にしている。
NHKプロフェッショナル仕事の流儀
「銃よ、憎しみよ、さようなら」2009年4月
ニューズウィーク「世界が尊敬する日本人25人」2011年5月
ウーマンオブザイヤー 2012 準大賞
ブログ:紛争地のアンテナ http://ameblo.jp/seyarumi/
著書: 職業は武装解除 朝日出版 2011年9月

6月15日(金) 16:30~17:50
北海道工業大学
合同講義室 入場無料 (要事前予約)

一般の方、学生、
教職員ともに、聴講には登録が必要です。
下記へご連絡の上、整理番号をお受け取りください。

お問い合わせ:小川 
(E-mail: ogawanao@hit.ac.jp, Tel: 011-688-2291)
4月9日受付開始

後援: 外務省、国際協力機構(JICA)、北海道、札幌市、北海道新聞社、
朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社

講演内容: 丸腰で紛争地に乗り込んで、武装勢力を説得、
武装解除を行ない、さらに兵士の社会復帰を促す、
という困難な仕事に取り組んでいる瀬谷ルミ子氏に、
体験談や生い立ち、若い人に伝えたいメッセージなどを聞く。
「職業は武装解除」は彼女が昨年出版した本のタイトル。
閉そく感が続き、明るい未来が見えないと嘆く
日本の若い人に
「私たちは努力さえすれば状況を変えられる社会に生きている」
と語る彼女の言葉が強いメッセージを
与えるのではないかと期待している。

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明日、明後日は大学で講義。

今、大学用の講義のスライドの手直し中。

毎回、ああ言えば良かったとか

反省の繰り返し。

人に何かを伝えるのって難しい。


もともと人前で話をするようなタイプじゃなかったのですが

自分にできることがあるのならばと

一生懸命お話しています。

何かを伝えるという意味では

音楽も一緒なわけで。

手段がただ違うだけ。


ブログ書いてる余裕はないのですが

なんだか頭の整理したくなり。。。


私は自分のみてきたこと、感じたことをそのままお話するだけ。

教えれることなんてないし

現状を伝え

それで、何かを感じとってもらえたら嬉しい。


やっぱりね、なんでも真剣に取り組みたいのです。

人生は一瞬。

楽しく生きなきゃ。

一生懸命生きたいと思う。











4/14(土)は向井理さん初主演映画の原作者、葉田甲太くんの講演会☆

再度、イベントの告知☆

以前、私主催で開催させていただきました
映画 ”それでも運命にイエスという。”上映会&
監督の葉田甲太さんの講演会を
4/14(土)に開催いたします~☆

札幌での上映&講演会は二度目となります。
前回、都合が合わなかった人は勿論、
友人をお誘い合わせの上、沢山のご参加をお待ちしております!

今回は葉田くんの講演会の時間もたっぷり取っています☆

国際協力に関心のある人
何かしたいけれどどうしていいのか解らない人
人生に迷っている人
病で辛い気持ちになっている人

何かのヒントがここにあるかもしれません。
葉田くんの言葉は飾らずストレートなので
すっと心に入ってきます。

「生きる」ということ

忙しい毎日を過ごしていると
改めて考える時間もなかなか少ないかと思います。

これからの生き方
地球の為に出来る事
自分にできる事

そんなことを一緒に考える時間にできればと思います。
皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております☆


映画 ”それでも運命にイエスという。”
上映会&監督葉田甲太講演会
【詳細】
とき 2012年4月14日18:00~
ところ かでる2.7 大ホール
(中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル)

映画 “それでも運命にイエスという。” (監督:葉田甲太, 小川光一)
講師 葉田甲太
料金 一般:1000円 学生:500円 高校生以下:無料
お申し込み sapporo.suy@gmail.com
(お名前, ご所属を明記してください)
facebookページ http://www.facebook.com/sapporo.suy

後援 (財)札幌国際プラザ, 札幌市, 札幌市教育委員会, 北海道新聞社,
   JICA札幌, えべつ協働ネットワーク, 福粧堂
主催 北海道国際協力学生団体ネットワークHICSAN, haruna

向井理主演”僕たちは世界を変えることができない。
But we wanna build a school in Cambodia.”のモデルでもあり、
原作の著者でもある葉田甲太さんが撮影したドキュメンタリー映画の
上映と講演会を開催いたします。
「HIVに対する偏見を少しでもなくしたい」という
監督葉田甲太さんの想いがきっかけとなり撮影された
”それでも運命にイエスという。”は、カンボジアのHIV患者への
インタビューを通して、彼らの生の意思を強く映し出しています。

予告編 http://www.youtube.com/watch?v=dF0dw5jrjKI

毎年一万人がエイズで死亡しているカンボジア。
母子感染でHIVに感染した子供たち。
一回5ドルで体を売る売春婦の方。
政府により強制移住させられたエイズ村。
末期のAIDS患者さんが集まるホスピス。
年々、HIVの感染率が上がる日本。
そして、その日本に生まれた自分。

-葉田甲太監督コメント-
この映画を作ろうと思ったのは、
エイズ病棟で一人で死んでいく彼女たちを見て、
彼女たちが生きていたことを残したいと思ったからです。
この映画はいわゆるドキュメンタリーとはきっと違います。
大袈裟ですが、この映画を見終わった時に、生きる意味を考え、
HIVに関する知識が増え、少しでもHIVに対する偏見がなくなってほしい。
そういう思いでつくりました。
カンボジアに行った事がない人や国際協力に少しでも興味がある人に
是非見てもらえれば嬉しいです。

--言葉にならない。
どんな言葉を絞り出しても嘘になってしまう。
         映画”バトルロワイヤル”監督 深作健太さん
--死ぬまで生きるという強い生き方がある。
世界から黙殺されてきた彼らの生きた証から
この映画は目をそらしてはいない。   小説家 角田敏康さん
--メッセージ性の強さが撮影技術や編集技術を超越し、
見る者の心に直接訴えかけてきた。        
               NGO LIVEonWIRE 西本武郎さん


[葉田甲太]
1984年5月生まれ。兵庫県出身。日本医科大学医学部卒業。
現在、研修医として勤務。
学生国際協力団体「あおぞらプロジェクト」, 「GRAPHIS」元代表。
2006年、3000人を超えるチャリティーイベント等を開催し、
カンボジアに小学校を建設。
2010年、「僕たちは世界を変えることができない。」
を小学館より出版。
映画”それでも運命にイエスという。”全国上映ツアー開催。
2011年、「僕たちは世界を変えることができない」
映画化(東映,主演:向井理)。
小川光一と共に国際協力カフェINSTEP LIGHTオープン。

映画 ”それでも運命にイエスという。”上映会&監督葉田甲太講演会のご案内☆

札幌、今日は雪雪
早く春が来ないかなぁ。


今回はイベントのご案内です☆
以前、私主催で開催させていただきました
映画 ”それでも運命にイエスという。”上映会
監督葉田甲太講演会を
今回は北大生主催で開催いたします~☆
前回、都合が合わなかった人は勿論、
今回は講演会の時間もたっぷり取っていますので
いろいろなお話も聞く事ができるかと思います。
葉田くんは現在、東京都内にて研修医として勤務中。
社会人となり、また違う目線からのお話もあるかと思います。

皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております☆




映画 ”それでも運命にイエスという。”
上映会&監督葉田甲太講演会

【詳細】
とき 2012年4月14日18:00~
ところ かでる2.7 大ホール
(中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル)

映画 “それでも運命にイエスという。” (監督:葉田甲太, 小川光一)
講師 葉田甲太
料金 一般:1000円 学生:500円 高校生以下:無料

お申し込み sapporo.suy@gmail.com
(お名前, ご所属を明記してください)

facebookページ http://www.facebook.com/sapporo.suy

後援 (財)札幌国際プラザ, 札幌市, 札幌市教育委員会, 北海道新聞社,
   JICA札幌, えべつ協働ネットワーク, 福粧堂
主催 北海道国際協力学生団体ネットワークHICSAN, haruna

向井理主演”僕たちは世界を変えることができない。
But we wanna build a school in Cambodia.”のモデルでもあり、
原作の著者でもある葉田甲太さんが撮影したドキュメンタリー映画の
上映と講演会を開催いたします。
「HIVに対する偏見を少しでもなくしたい」という
監督葉田甲太さんの想いがきっかけとなり撮影された
”それでも運命にイエスという。”は、カンボジアのHIV患者への
インタビューを通して、彼らの生の意思を強く映し出しています。

予告編 http://www.youtube.com/watch?v=dF0dw5jrjKI

毎年一万人がエイズで死亡しているカンボジア。
母子感染でHIVに感染した子供たち。
一回5ドルで体を売る売春婦の方。
政府により強制移住させられたエイズ村。
末期のAIDS患者さんが集まるホスピス。
年々、HIVの感染率が上がる日本。
そして、その日本に生まれた自分。

-葉田甲太監督コメント-
この映画を作ろうと思ったのは、
エイズ病棟で一人で死んでいく彼女たちを見て、
彼女たちが生きていたことを残したいと思ったからです。
この映画はいわゆるドキュメンタリーとはきっと違います。
大袈裟ですが、この映画を見終わった時に、生きる意味を考え、
HIVに関する知識が増え、少しでもHIVに対する偏見がなくなってほしい。
そういう思いでつくりました。
カンボジアに行った事がない人や国際協力に少しでも興味がある人に
是非見てもらえれば嬉しいです。

--言葉にならない。
どんな言葉を絞り出しても嘘になってしまう。
         映画”バトルロワイヤル”監督 深作健太さん
--死ぬまで生きるという強い生き方がある。
世界から黙殺されてきた彼らの生きた証から
この映画は目をそらしてはいない。   小説家 角田敏康さん
--メッセージ性の強さが撮影技術や編集技術を超越し、
見る者の心に直接訴えかけてきた。        
               NGO LIVEonWIRE 西本武郎さん


[葉田甲太]
1984年5月生まれ。兵庫県出身。日本医科大学医学部卒業。
現在、研修医として勤務。
学生国際協力団体「あおぞらプロジェクト」, 「GRAPHIS」元代表。
2006年、3000人を超えるチャリティーイベント等を開催し、
カンボジアに小学校を建設。
2010年、「僕たちは世界を変えることができない。」
を小学館より出版。
映画”それでも運命にイエスという。”全国上映ツアー開催。
2011年、「僕たちは世界を変えることができない」
映画化(東映,主演:向井理)。
小川光一と共に国際協力カフェINSTEP LIGHTオープン。

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皆様ありがとうございます♪

昨日はMy Birthdayケーキ

皆様からお祝いのメッセージ等いただき

Happyな一日となりました☆

ありがとうございます!感謝☆

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親友からお花も届き

本当に嬉しいものですよねニコニコ

皆様のおかげで素敵な一年になりそうですっ。


写真にありますが

お誕生日プレゼントで

なんと楽器をいただいてしまいました~☆

「Xaphoon」という楽器。

皆様知っていますか?!

私全く知らなかったのですが

小さいボディーなのに素敵な音色なんです~!!

the pocket saxとも呼ばれているのかな。

音色のイメージはクラリネットとサックスの間?

中学生の時に吹奏楽でクラ担当でしたので

かなり久しぶりに管楽器を吹きます。

ま、完全に口の筋肉も落ちてますし

練習も必要なので

慣れるまでは披露できませんが、、、

そのうちライブでも演奏したいな☆と思っています♪





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