願いを誰も叶えたくてパワーストーンのブレスレットを一度は付けた事がある方は多いのではないでしょうか?

恋愛の願いだったり、金運を上げたかったり、のそれぞれの思いを、しばらくは、ワクワクして良い事引き寄せできるかな〜と思い必ず忘れずに付けて行きます。

でもお出掛けの時に、自分の着たいお洋服とパワーストンブレスレットの色合いのコーデイネートが、合わなくて、付けて行けず、パワーストーンブレスレットを残念ながら、外してしまったり

また、お風呂に入る時に外して、洗面台に忘れたり、、、

だんだんと月日と共に最初の熱い思いは消え、部屋の小物入れの片隅に置かれ、いつしかパワーストンブレスレットの存在と共に、自分の願いも消えてしまいがち。

 

パワーストーンブレスレットの紐が切れた意味は?

お役目終わりブレスレット

それまで守ってくれて、お役目が終わり次のステージに行くという意味にとらえましょう。

感謝の気持ちを込めてお礼を言って自宅の庭に埋めたり、浄化して再利用に植木の土にアクセントとして置いたり、お部屋のインテエリアとしても良いと思います。

image

 

吉現象

もう今までに守ってくれてた力が必要ではなくなり、その方の器が大きくなり、次に合うものを探しても良いですね。

浄化方法は、月の光、新月から満月になる優しい月光を浴びさせてあげるのも良いです。

 

 

ゴム紐が切れた数珠は修理or処分?

パワーストーンの紐が切れると、良からぬ事の兆しでは?

とかもうお役目が終わったとか、色々心配する方も多くいっらしゃると思いますが、パワーストーンブレスレットに使われているのはシリコンゴムという特殊な樹脂でできています。

伸縮性はないけれど、引っ張てもすぐに切れないと言われてますが、どうしても使い続けていくうちに紐が劣化しますので、切れる状態になりますので、悪くは取らず感謝して手放しましょう。

修理はゴムワイヤーを変えてあげると良いです。

◆オベロンゴム

◆シリコンゴム

◆ワイヤー

◆テグス

◆蝋引き紐

などありますが、オベロンゴムかシリコンゴムがおすすめです。

 

パワーストーンを処分する時の方法と注意点

処分の仕方流水で流したり、太陽光で1日程度日光浴をさせたり、セージの葉で清めたり、塩水の中で、一晩休めたりして浄化させてから土に返してあげる事が良いようです。浄化方法は、月の光、新月から満月になる優しい月光を

 

浴びさせてあげるのも良いですね。

パワーストーンより強いパワーが欲しい方は、本物の宝石を

 

石の力を感じることの入り口として、パワーストーンを付けてみるのは面白いかも知れません。

でもうそろそろパワーストーンを卒業して宝石に移る時期なのかもしれません。 パワーストーンと宝石は大きな違いがあります。

パワーストーンと宝石の違いは希少の高さ、硬度の高さ、見た目の綺麗さや、耐久性が違いま

す。

パワーストーンは量産されますが、宝石は一つ一つに希少価値がありますね。

宝石の中でも一番パワーのあるのは、やはりダイヤモンドです。

量子力学的にも一番波動が規則正しいのが宝石と言えます。

また財産的に価値の高いものを『貴石』と呼び、それ以外のものは『半貴石』と呼びます

 

 

 

不純物なく美しい光沢と希少価値があるものが選ばれしものと呼べるでしょう。

光沢のあるものか、不純物が有るか無いか、傷があるかなども調べて宝石のランクも付けられます。

宝石は鑑別証が発行できます。

また宝石の歴史から、古くから神に仕える者や、王族、貴族達の身を守る、又は位を表すものとしても長く使用されてきています。

宝石は、劣化することもなく、希少価値は上がり

財産としてもお持ちいただけます。

また代々受け継がれて行く楽しみも生まれます。

宝石箱に寝かせておくのは可哀想。

一緒にお出かけして、共に人生を楽しみましょう。

そして宝石に楽しい波動を与えると、更に楽しい事を引き寄せます。

なぜならば、宝石には想念を記憶できる力があるからです。