なんの意味もないように
時間だけが過ぎていくように
たった数センチ先は
もう3年前の私なんて!
何を知ったかしら
何を失ったかしら
失う代わりに得たものが
どれだけ大切な価値を持つのか、わからない
もしかしたら私、とんでもない過ちを犯していて
もう、あとにも、どこにも行けないかもしれない
けれど生きているんだから
生きているのは私なんだから
もうどうしようもないでしょう
誰に後ろ指さされようが
誰に見放されようが
私に代わる私なんていないんだから
助けてなんて、甘えるのはほどほどに。
「大人」の意味を考えるようになった。
今日、都心で降る雪と
明け方に近い深夜に聞く音楽に感化されて
久々のブログ更新にいたりました。とさ^^