作曲:Minako Kawae
作詞:Yuho Iwasato

どうしたら幸せを
この手にできるでしょう
握りしめたはずなのに
また指をこぼれてく

人はみな気づかずに
重い荷物を背負って
終わりない遠い道を
ただ一人歩いてる

いま、悲しみの中見えるものがある
いつか、やさしさに姿変える時がくる
涙あふれ失っても
あなたのこころは死なない

どれだけの寂しさや
思いを捨てただろう
生きるほど彷徨い、また
自分の弱さを知る

さよならをするために
誰もがめぐり逢うなら
それでもなお同じ笑顔にペタしてね

主に焼けどの治療のために皮膚の再生医学


の研究がなぜ美容の世界に?




皮膚科の学会でケミカルピーリングやレーザー治療などで


女性はどこまで美しくなれるかというプログラムがありました




『ケミカルピーリング』


化学薬品で肌に軽い火傷を起こして皮膚を再生させ、肌をきれいに刷るというもの



『レーザー治療』


レーザーで皮膚に熱を当てて色素を焼くのでケミカルピーリングをと同じように軽い

火傷をおこした状態になり皮膚が再生していくという事です




損傷をうけた細胞を活性化させることは深い火傷も浅い火傷も


同じです、紫外線や乾燥による肌のダメージも皮膚の細胞が損傷


を受けているということです。



これらはレベルの差こそありますが、細胞を再生させるということでは


共通項があると考えました。


浅い火傷にたいしては細胞を使うまでもありません


皮膚の再生医療と同じ生体材料であるコラーゲンとヒアルロン酸を使って


防腐剤の入っていない美容液をつくり、この美容がケミカルピーリング


による軽い火傷に有効なことがわかってきました。


30代40代50代の女性の多くが何らかの肌のトラブル


を抱えているとすると膨大の数になります。



この美容液は主にきれいになりたいというよりも


肌が敏感で化粧ができないと悩んでいる人たちが訪れる


皮膚科で使われています。





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最先端医療として再生医療が注目されています。


いったいどんなものなのでしょうが?





皮膚再生医療は


主に火傷や糖尿病による皮膚潰瘍の治療のために


行われています。





人口皮膚は2種類あって1つは傷口を覆う


バンソウコウのようなもので一番簡単な人工皮膚です、


バクテリアが入らないように傷を多いウェットな


環境をたもってあげるだけでも傷は治っていきます。





もうひとつは細胞を使って皮膚を再生するというものです。


本人の細胞と他人の細胞を使う2種類があります。


火傷をした患者さん本人の皮膚を採取し


結合組織を作っているコラーゲンやヒアルロン酸を


スポンジ状にしたものに本人の皮膚の細胞を


組み込んで培養し、患者さんの傷口にもどしてあげるという


方法です。





手術の際に余剰となた1歳くらいの赤ちゃんの皮膚をもらい


元気な細胞を増やし、コラーゲンとヒアルロン酸の


スポンジ状のものに他人の元気な若い細胞を入れたものを


冷凍保存しておきます。


この方法であれば大火傷した患者さんも解凍して


すぐに使用できます。このような若い細胞を使用すれば


ハガキサイズの同種培養真皮が1000枚製造できます。





他人の細胞を使うので拒絶が起きますが、


皮膚の細胞というのは、拒絶が弱いものなので


数週間は患者さんの傷にとどまってくれます。


その間に若い細胞から細胞成長因子という


いろいろなたんぱく質がでてきます。


この小さなタンパクが患者さんの傷口にある血管の細胞に


刺激を与え血管が増えていきます。





患者さんの真皮の細胞に働きかけてどんどん細胞を増やして


あたらしい新皮様組織をつくり、


らに表皮の細胞にしげきを与えて


表皮化を促進して傷口が治っていくのです。





最先端の皮脂再生医療からできた美容液



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