雲が俺を読んでいるから | フクヤスタイル

雲が俺を読んでいるから

skyrad01

暑い夏がまたやってくる。

お前と過ごす為に。

熱いロックをかき鳴らして

俺をヘブンへと誘うのさ。

だから俺は夢を忘れないようにサングラスをつける。

お前が眩しすぎるのさ、ヘブンリング

"so long good bay"

そうそれが始まりの言葉

"evar love good baby"

お前に夢中なのさ

だから俺は旅に出た

自由というロックを探して